Amakusa
700
汎用

Amakusa

アマクサ
「どうやら…もう動きだしちまった奴が…いるみたいだ!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 70 / 68.9防禦 76 / 80.6HP 25,000 / 24,182機動 180 / 168.5パーツ 52 / 52.6武裝 6 / 7.5
本機體 700 汎用平均 (n=22)

機體介紹

鹵獲したクロスボーン・ガンダムX2から入手したデータの解析を経て、新総統カリスト兄弟のもとで再建された木星帝国で開発された機体。 木星帝国軍への潜入で結果的に鹵獲された形となったクロスボーン・ガンダムX2は、技術者達により秘密裏に複製開発が行われた。しかし、木星帝国軍内の技術力不足と独自発展を遂げた技術の解析難度は高く、木星圏での運用に適した大腿部へのスラスターの集中配置などによって、総合スペックはクロスボーン・ガンダムを上回るとされつつも、第2期MSの特性である小型MSも従来の18m級大型機として再現するしか術がなかったようである。 木星帝国軍では、生体パーツを利用した高速演算処理装置のバイオユニット、通称「バイオ脳」を搭載することで戦闘力向上が行われており、中でもアマクサには一年戦争時に最強のニュータイプと謳われたパイロットの戦闘データが利用されているらしく、それによって驚異的な力を発揮した。

機体情報

漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート』より、木星帝国がクロスボーン・ガンダムを再現しようと開発した試作MS。 木星戦役時に クロスボーン・ガンダムX2 から入手した機体データを基にして試作され、ジュピター・ガンダムとも呼ばれる。機体名の由来は古代日本の殉教者「天草四郎時貞」からと思われるが、製作者がいかなる思想でこの名をつけたかは不明である。 クロスボーンの特徴的な背部スラスターは2本のみにしつつ、大腿部へスラスターを集中配置するという木星帝国製MSの特徴も取り入れられている。 頭部は所謂ガンダムフェイスのように見えるが、マスクを被せてあるだけで内部は他の木星帝国製MSと同じモノアイ式。マスクの下にはT字型のモノアイレールが隠されている。 このマスクを展開する姿は出撃演出で拝む事ができる。ファン必見。 木星帝国の技術力不足から小型化は断念され、結果として18m級と当時としては大型の機体になってしまった。ただし、この大型化により反応速度や機動力は基にしたクロスボーン・ガンダムを上回るほど高くなっている。 最初に製造された機体はアムロ・レイの搭乗した ガンダム に搭載されていた学習型コンピュータの戦闘データやモーションパターンを利用して作られた「バイオ脳」の搭載試験機として選ばれた。「バイオ脳」は人間の脳を模した生体部分と制御する機械部分で構成された生体コンピュータで、入力したデータに基づいた自動操縦を可能としている。 本作の機体にもバイオ脳は搭載されているが、別途パイロットが乗り込む必要があるため操縦補助として機能させている模様。 劇中ではバイオ脳搭載試験機の情報を聞きつけた宇宙海賊クロスボーン・バンガードによって試験機とバイオ脳は破壊されてしまったが、機体の製造データ自体は残っていたので後にバイオ脳非搭載の有人モデルが量産化されている。 バイオ脳搭載試験機は「ハイパー・ハンマー」と「クロー」が内蔵されたシールドを携行していた。尤もビーム・シールド全盛期に実体式かつ内蔵兵装使用時はシールドとして機能しないので、実質近接戦闘用兵装な代物。量産機は普通にビーム・シールドを装備しているのでバイオ脳用に調整されたものと思われる。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 20 / 34.5格闘 50 / 34.3耐実弾 18 / 25.5耐ビーム 22 / 27.2耐格闘 36 / 27.9

機動力

スピード 140 / 137.6高速移動 225 / 226.0スラスター 80 / 78.2旋回(地) 78 / 79.5旋回(宇) 87 / 87.7

HP & 累停(LV1)

HP 25,000 / 24,182盾HP 0累停 100主武器數 3技能數 16副武器數 3

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost700
HP25000
耐実弾補正18
耐ビーム補正22
耐格闘補正36
射撃補正20
格闘補正50
再出撃時間(秒)12
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード140 高速移動225
スラスター80 格闘判定
旋回(地上)78 旋回(宇宙)87
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離24
中距離18
遠距離10

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルクロー
N格 100%100%100%
横格 75%75%100%
下格 130%140%180%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルクロー
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(3)

アマクサ用ビーム・ライフル
LV1
威力2800
弾数
DPS
発射間隔4秒射程400m
移動射撃可即停よろけ 20%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可スキル「バイオ脳制御機構?」スキル発動中ブースト射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:20%
ビーム・ライフル付属グレネード
LV1LV2LV3
威力220018002200
弾数1
DPS
発射間隔-射程300m
リロード8秒切替0.77秒
移動射撃可よろけ 60%
移動射撃可スキル「バイオ脳制御機構?」スキル発動中ブースト射撃可よろけ有よろけ値:60%局部補正:?倍シールド補正:?倍アマクサ用ビーム・ライフルに付属武装Lvは機体Lv依存
アマクサ用ビーム・サーベル
LV1
威力2800
弾数
DPS
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応

副武器(3)

アマクサ用B・ライフル[速射]
LV1
威力800
弾数
DPS
発射間隔0.5秒射程350m
移動射撃可よろけ 25%
Eパック式弾数所持2発連続発射移動射撃可スキル「バイオ脳制御機構」対応スキル発動中ブースト射撃可ASL(自動照準補正)有よろけ値:25% x2局部補正:?倍シールド補正:?倍
アマクサ用H・ハンマー[射出]
LV1
威力3800
弾数
DPS
⚡ 空中格闘制御
連撃不可大よろけ有スキル「空中格闘制御」対応攻撃対象の特殊緩衝材系スキル無視
アマクサ用クロー
LV1
威力3200
弾数
DPS
格闘方向に関わらず強制ダウン

技能(16)

🛡 防禦系 (6)
[攻撃] バイオ脳制御機構? LV1 · 機體LV1~
機体HPが 80%以下 になった際、1度だけバイオ脳のリミッターが解除されスキルが 60秒間 発動する。発動中は攻撃力、機動力が上昇し、高速移動開始のスラスター消費量が軽減。さらに高速移動中に対応した兵装が使用可能となり、スキル「強制噴射装置LV4」スキル「緊急回避制御LV3」スキル「パワーアクセラレータLV3」が付与。スキルが発動した瞬間のみ、ダメージの蓄積による、よろけ以外のリアクションを無効化
発動中は・射撃補正 +10 ・格闘補正 +20 ・スピード +5 ・移動方向補正 全方向100% ・スラスター初期消費 -50% ・対応兵装の性能変化・強制噴射装置 LV4付与・緊急回避制御 LV3付与・パワーアクセラレータ LV3付与※発動した瞬間中は ダメージリアクション無効 ※効果時間は 60秒
[防御] マニューバーアーマー LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御] 墜落抑止制御 LV1 · 機體LV1~
ジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
[足回り] 緊急回避制御 LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[攻撃] 格闘戦複合システム LV2 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[足回り] 脚部ショックアブソーバー LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (4)
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] フラップ・ブースター LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り] 強制噴射装置 LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] 空中制御プログラム LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (6)
[攻撃] 追撃格闘補助プログラム LV1 · 機體LV1~
ダウン中の敵機に対して格闘兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り] パワーアクセラレータ LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃] 空中格闘制御 LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[足回り] 滑空機構 LV4 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御] 左腕装備特殊緩衝材 LV4 · 機體LV1~
左腕装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 35% 軽減する。

抽選配給期間

新規追加 2025年10月23日 14:00 ~ 2025年10月30日 13:30
確率アップ期間 2025年10月23日 14:00 ~ 2025年10月30日 13:30
抽選配給期間 2025年10月23日 14:00 ~

アップデート履歴