Aggjin
350
突撃

Aggjin

アッグジン
「怖いものは、怖い…!」
階級 曹長01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 35 / 35.8防禦 36 / 42.3HP 16,000 / 14,375機動 107 / 119.5パーツ 24 / 24.8武裝 5 / 4.9
本機體 350 突撃平均 (n=16)

機體介紹

一年戦争後期、水陸両用MSであったアッガイをベースに、月面での戦闘を想定して開発された機体。 オデッサでの敗退により地上での勢力が大幅減退したジオン公国軍は、これまで地球侵攻作戦用に開発を重ねてきた陸戦用及び水陸両用MSを転用して、月面都市での決戦を見据えた改修にとりかかっていた。 本機はアッガイ2体分のジェネレーターを搭載しており、メガ粒子砲の運用も可能でアッガイからさらに耐圧、低視認性、装甲厚向上を意識した球形に近いフォルムとなっている。 この外観はネオ・ジオンの兵士には不評を買ったようだが、空冷式に変更されたジェネレーターと空間戦闘用として十分な推進器を備えており、パイロット次第で十分な戦果を期待できるものと言われていたようである。 開発時期と方針などからペズン計画との関連も示唆され、また後に開発されたカプールとは系譜的なものが感じられる。

機体情報

漫画『機動戦士ムーンガンダム』より、ジオン公国軍が アッガイ をベースに再設計したモビルスーツ。 一年戦争後期、地球での優位を失ったジオン公国軍は、地球連邦軍が月面都市や宇宙まで領域を延ばしてくる可能性を視野に入れ、既存の陸戦用および水陸両用MSを転用した月面地表での運用が可能な新兵器の開発を急ピッチで進めていた。本機もその例にもれず、両腕部の「メガ粒子砲」や「4連装ミサイル・ランチャー」、「アイアン・ネイル」は アッガイ や ズゴック から、胴体部の「拡散ビーム砲」は ゴッグ からと兵装の大部分を流用している。開発方針的に『ペズン計画』との関連性もあると思われる。 外装が耐圧・装甲性を重要視した球形のフォルムとなり、ジェネレーターは水冷式からアッガイ2機分の大容量の空冷式モデルに更新。これにより宇宙戦でもビーム兵装の複数運用を可能とした。 背部にはロールアウト時点ではハイドロ・ジェットを2基装備していたが、後にスラスター4基搭載ランドセルを増設し、 ザクⅡ後期型 並の推力を得ている。 一年戦争中の活躍は不明。戦後アクシズに移送されたようで、本機を参考に カプール が開発された模様。 『機動戦士ムーンガンダム』の舞台は宇宙世紀0092年で、完成から十数年が経過したアッグジンは既に旧式機と化していたが、ネオ・ジオン(アクシズ)残党軍の補充戦力として運用されることとなった。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 10 / 10.1格闘 25 / 25.8耐実弾 8 / 13.3耐ビーム 13 / 11.6耐格闘 15 / 17.4

機動力

スピード 130 / 132.8高速移動 195 / 201.6スラスター 55 / 59.4旋回(地) 66 / 65.3旋回(宇) 75 / 69.0

HP & 累停(LV1)

HP 16,000 / 14,375盾HP 0累停 100主武器數 2技能數 9副武器數 3

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost350
HP16000
耐実弾補正8
耐ビーム補正13
耐格闘補正15
射撃補正10
格闘補正25
再出撃時間(秒)8
レアリティ
リサイクル170
必要DP79400

共通數值

スピード130 高速移動195
スラスター55 格闘判定
旋回(地上)66 旋回(宇宙)75
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離3
中距離13
遠距離8

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

90%

90%

85%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

連撃補正

連撃数標準倍率本武器倍率
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

アッグジン用腕部メガ粒子砲
LV1
威力1200
弾数
DPS
発射間隔4秒射程300m
移動射撃可即停よろけ 20%即撃ち(不集氣)
移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:20%
アッグジン用クローアーム
LV1
威力1900
弾数
DPS

副武器(3)

拡散ビーム砲x4
LV1
威力500
弾数
DPS
発射間隔-射程150m
移動射撃可よろけ 10%
4発同時発射移動射撃可よろけ有よろけ値:10% x4
腕部メガ粒子砲x2[斉射]
LV1
威力300
弾数
DPS1250
発射間隔250発/分射程350m
よろけ 10%
2発同時発射射撃時静止ひるみ有よろけ値:10% x2
腕部4連装ミサイル・ランチャー
LV1
威力400
弾数4
DPS1800
発射間隔270発/分射程200m
リロード10秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 25%
移動射撃可ひるみ有よろけ値:25%

技能(9)

🛡 防禦系 (2)
[足回り] 脚部ショックアブソーバー LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[足回り] アサルトブースター LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 50% 短縮し、ジャンプ速度が 40% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
🚀 機動系 (3)
[攻撃] 水中機動射撃 LV1 · 機體LV1~
移動射撃可能な射撃主兵装が水中において高速移動中に使用可能となる。
「水中状態」限定「水接触状態」では発動しない
[攻撃] インパクトムーブ LV1 · 機體LV1~
「高速移動」ボタンを2度押すことでスラスターを15消費して使用可能となる。インパクトムーブ動作中はダメージを受けるが、リアクションを無効化しつつ接触した対象にダメージを与える
・発動時スラスター15固定消費・回避動作はレジストムーブと同じ・動作中敵機に接触すると機体Lv1で 1000 の固定ダメージを与える※接触判定は0.5秒間隔で発生
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (4)
[足回り] 高性能バランサー LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃] 格闘連撃制御 LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御] 頭部特殊緩衝材 LV3 · 機體LV1~
頭部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと頭部HPへの負荷を 20% 軽減する。

抽選配給期間

新規追加 2023年9月21日 14:00 ~ 2023年9月28日 13:30
確率アップ期間 2023年9月21日 14:00 ~ 2023年9月28日 13:30
抽選配給期間 2023年9月21日 14:00 ~

アップデート履歴