前
100%
突撃
Mu-Shika
ムーシカ
「ライフルの使い時を間違えるなよ」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
地上特化
本機體
550 突撃平均 (n=18)
機體介紹


試作可変MA(TMA)であるアッシマーの生産コスト軽減に向け、検討された機体。
アッシマーは、大気圏内にてサブ・フライト・システムを用いずに飛行および戦闘が可能な機動兵器として開発され、マグネット・コーティングを施したドラム・フレーム構造を導入し、MS形態への可変までを実現した機体であり、MAの機動性とMSの汎用性を両立させるなど高い評価を得たが、生産コストが抑えられず運用面から見直しが図られた。
単機運用からMSとの連携運用が試案され、ジムⅡに変わり主力量産機となったバーザムが僚機に選出された。アッシマーの変形機構として導入されたドラム・フレーム構造部をバーザムのムーバブル・フレームで補うことで、生産効率の上昇を図った本機は、アッシマーの外装装着により、耐弾性の向上と機動力の強化を果たしている。
また、パイロットをもう1人用意すれば外装部を分離して、サブ・フライト・システムとしての運用も可能である。
機体情報
スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』より、 バーザム のバリエーション機。機体名はヒンドゥー教の神ガネーシャの騎獣である鼠「ムシカ」に由来する。 オークランド研究所で試作された可変MA アッシマー の機体性能評価は高いものになったが、生産コストも高いという量産における問題点があった。そこでコストパフォマンスを向上させるために、僚機との連携運用が模索された。 連携運用を実施するため、機体をパーツ単位で流用したサブフライトシステム「ムーシカ・ベース」として開発。SFSではあるが分離合体機構を備えさせ、僚機に覆い被さる形で強化パーツともなるように設計された。この分離合体機構により耐弾性の向上と機動性の強化が図られている。 連携用の素体には当時のティターンズが主力量産機にしようとしていたバーザムが選ばれた。ただし素体には大きく手を入れられてはいないので合体時にMA形態への変形といったことは出来ない。このコンセプトはバーザムの原型機 ガンダムMK-Ⅱ の強化形態である スーパーガンダム と酷似している。 要は公式のスーパーバーザム。 アッシマーをSFS化しようというプランは後の アンクシャ 開発にも活かされている模様。 余談だが、ムーシカ・ベースの分離状態は『U.C. ENGAGE』でも未実装。それゆえどういったSFSかは詳細不明である。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 550 | 600 | — | — | — | — | — | — |
| HP | 17500 | 19000 | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 22 | 24 | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 20 | 22 | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 25 | 27 | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 33 | 36 | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 22 | 26 | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 10 | 11 | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 245 | 280 | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | 119000 | 152700 | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 125 | 高速移動 | 220 |
| スラスター | 80 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 72 | 旋回(宇宙) | 69 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 14 | 16 | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 12 | 16 | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 14 | 16 | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 160% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ムーシカ用大型ビーム・ライフル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2250 | 2400 |
| 弾数 | — | 2600 |
| DPS | — | 355 |
| 発射間隔 | 95% | 射程 | 18秒 |
0.77秒
ムーシカ用ビーム・サーベル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2400 | 2600 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
副武器(2)
ムーシカ用V・ポッド・システム
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 140 | 155 |
| 弾数 | 60 | — |
| DPS | 1400 | — |
| 発射間隔 | 600発/分 | 射程 | 175m |
| リロード | 8秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)脚部倍率:1.2倍
ムーシカ用大型B・R[速射]
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 650 | 700 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | 0.5秒 | 射程 | 350m |
移動射撃可よろけ 20%
2発連続発射移動射撃可よろけ値:20% x2脚部倍率:1.0倍
技能(16)
🛡 防禦系 (4)
[足回り]
緊急回避制御
LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[防御]
マニューバーアーマー
LV2 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 10% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[足回り]
アサルトブースター
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
🚀 機動系 (3)
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
空中制御プログラム
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (8)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
格闘連撃制御
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃]
追撃射撃補助プログラム
LV1 · 機體LV1~
ダウン状態の敵機に対して、射撃兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御]
脚部特殊緩衝材
LV2 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 15% 軽減する。
宇宙でもダメージ軽減は効果対象
[防御]
肩部特殊緩衝材
LV2 · 機體LV1~
肩部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 15% 軽減する。
[防御]
補助動力
LV2 · 機體LV1~
機体HPが 1000 以上の時に撃破されるダメージを受けるとスキルが発動し、一定の機体HPを残し撃破を免れる。スキルが発動後は一定時間、攻撃力が上昇し、敵機から受けるすべてのダメージを軽減する。スキルが発動した瞬間のみダメージの蓄積によるよろけ以外のリアクションを無効化する。本スキルは再発動を行うことはできない。
HP1000以上のとき撃墜されるダメージを受けた場合・HP 500 で耐える・与ダメージ +30% ・被ダメージ -95% ※発動した瞬間は ダメージリアクション無効 ※効果時間は 10秒
[防御]
背部オプション特殊緩衝材
LV3 · 機體LV1~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
◇ 其他 (1)
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV1 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 350m へ拡張する。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2024年2月8日 14:00 ~ 2024年2月15日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2024年2月8日 14:00 ~ 2024年2月15日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2024年2月8日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/04/16DP交換窓口に Lv2 & ムーシカ用大型ビーム・ライフル Lv2 & ムーシカ用ビーム・サーベル Lv2追加
- 2026/03/26DP交換窓口に Lv1追加
- 2024/08/22性能調整スピード上昇Lv2:125 → 130 ※Lv1は調整無し
- 2024/06/06抽選配給にて Lv2 & ムーシカ用大型ビーム・ライフル Lv2 & ムーシカ用ビーム・サーベル Lv2追加
- 2024/03/28性能調整耐格闘補正上昇Lv1:18 → 25
- 2024/02/08新規追加
- ムーシカ用V・ポッド・システム威力上昇Lv1:120 → 140 Lv2:126 → 155
- ムーシカ用ビーム・サーベル下格闘補正上昇140% → 160%
- 集束Lv1:2200 → 2400 Lv2:2350 → 2600
- ムーシカ用大型ビーム・ライフル威力上昇非集束Lv1:2100 → 2250 Lv2:2250 → 2400
- 機体スキル「追撃射撃補助プログラム」LV1付与
- 遠距離パーツスロット増加Lv2:15 → 16 ※Lv1は調整無し
- 中距離パーツスロット増加Lv2:14 → 16 ※Lv1は調整無し
- 近距離パーツスロット増加Lv2:15 → 16 ※Lv1は調整無し
- 集束射撃時ヒット判定を拡大し命中しやすく改善
- 集束射撃時MS&シールド貫通効果付与
- ムーシカ用大型ビーム・ライフルヒート率軽減非集束:80% → 75% ※集束時は調整無し
- 機体スキル「脚部特殊緩衝材」LV2付与