前
100%
突撃
Psycho Zaku Mk-II【TB】
サイコ・ザク マークⅡ【TB】
「次は俺の番だ…必ず…使命を果たす」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
地上特化
本機體
500 突撃平均 (n=16)
機體介紹


一説で、一年戦争の終結後に「南洋同盟」と呼ばれる組織が接収したジオン公国軍のザクⅡをベースとして、リユース・P・デバイスを導入して開発されたとされる機体。
一年戦争末期にジオン公国軍が研究していたとされるリユース・P・デバイスは、パイロットの神経の電気信号を義肢を介して機体に伝達するシステムで、考えるだけで機体を自分の体のように動作させることができるため、操縦桿などを用いた従来の操縦方法によるロスがなく、反応速度が各段に高いものとなる。
最終的にはサイコ・ザクと同様の重装備を施して宇宙で運用する機体だったが、本機は急遽地上にて戦闘状況になった際に艤装もままならないままで運用された状態。
しかし装甲が少ない分、軽量になっており、リユース・P・デバイスの反応速度も相まって重力下とは思えぬほどの運動性を発揮した。
機体情報
漫画『機動戦士ガンダム サンダーボルト』より、宗教国家「南洋同盟」がジオン公国軍の開発した サイコ・ザク【TB】 を再設計した機体。 南洋同盟によるアナハイム・エレクトロニクス社撃滅計画「マイトレーヤ作戦」の尖兵として、一年戦争中に回収したJ・J・セクストン博士と彼の持っていた「リユース・P・デバイス(RPD)」の研究データを基に、フィリピン・タール火山基地で極秘裏に建造されていた。後にRPDの開発主任カーラ・ミッチャムおよびサイコ・ザクの元パイロットダリル・ローレンツが帰順したことにより、RPDの最適化や関節構造の改良による可動域の拡充といった設計の見直しもされている。 南洋同盟は兵器の大半を遺棄された物の修復、あるいは信者からの寄進で賄う状態だったのもあって、素体は 高機動型ザク ではなく、入手経路の多い通常の ザクⅡ になった。これには「マイトレーヤ作戦」の中核であるコロニーレーザー奪取の戦力として数を揃える必要がある都合もあり、劇中では試験機が2機、量産仕様機が32機登場している。 32機製造したということはパイロットもそれだけ居るということであり、南洋同盟では全員志願して四肢の切除を行っている。本来であれば負傷などで四肢を失ったパイロットの操縦支援を目的として開発されたシステムのはずが、運用するために自ら四肢を切り落とすという手段と目的が入れ替わった本末転倒な状態になっている。 本機は劇中での試作2号機の仕様で、地球連邦軍部隊スパルタンに生産拠点が急襲されたため、急ピッチで陸戦仕様の外装を取り付けてある。そのため十全な状態ではないのだが、パイロットになったダリル・ローレンツのRPD適正の高さもあって、十全な状態と遜色ない性能を見せている。 作中では地球連邦軍による基地襲撃から打ち上げシャトルを死守するため、ダリルは試験段階の外装すらないフレーム状態の試作1号機で出撃。仇敵イオ・フレミングの駆る アトラスガンダム【TB】 との対決の最中に機能停止に陥るが、既の所で試作2号機が届けられそちらに移乗。イオを振り切り連邦軍部隊の旗艦であるスパルタンを撃沈し、シャトルを守り切った。 32機の量産機は試験機同様のフレーム状態で打ち上げられ、宇宙用調整を受けて、従来のサイコ・ザクとほぼ同等の重装仕様にされている。 なお、この試作2号機は宇宙へ上がった際、鹵獲されていた フルアーマー・ガンダム【TB】 の外装を取り付けた「 パーフェクト・ガンダム【TB】 」に生まれ変わっている。 試作2号機は劇中だと「ヒート・ホーク」2本しかほぼ持っていなかった ( *1 ) ので、そのまま実装するのは流石にゲームとしては色々厳しい部分があるためか、本作では「ラケーテン・バズ」、「グレネード付属MMP-78マシンガン」、「クラッカー」を携行装備している。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 500 | 550 | — | — | — | — | — | — |
| HP | 16500 | 18500 | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 15 | 17 | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 14 | 16 | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 25 | 27 | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 10 | 12 | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 40 | 45 | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 10 | 10 | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 355 | 415 | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | 20700 | 205700 | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 145 | 高速移動 | 225 |
| スラスター | 55 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 84 | 旋回(宇宙) | |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 15 | 16 | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 17 | 18 | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 7 | 9 | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
100%
100%
▲
右
100%
100%
後
100%
100%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | ホーク | ホークx2 | ヘビーアタック |
|---|---|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% | 100% | 400% |
| 横格 | 75% | 75% | 100% | 400% |
| 下格 | 130% | 130% | 150% | 400% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | ホーク | ホークx2 | ヘビーアタック |
|---|---|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% | 100% | — |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ラケーテン・バズ
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1650 | 1800 | 1950 | 2100 |
| 弾数 | 5 | — | — | — |
| DPS | — | 305 | 310 | 315 |
| 発射間隔 | 7.4秒 | 射程 | 300m |
| リロード | 17.5秒 | 切替 | 2秒 |
移動射撃可よろけ 80%局部 0.8x盾 1.5x
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%局部補正:0.8倍シールド補正:1.5倍
マークⅡ用H・ホーク【TB】
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1700 | 1800 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
副武器(4)
クラッカー[強化Ⅱ型]
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1800 | 1900 |
| 弾数 | 1 | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 150m |
| リロード | 8秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 10%
移動射撃可よろけ有よろけ値:10%
ヒート・ホーク【TB】x2
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1950 | 2150 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
集束 2秒⚡ 重撃
スキル「ヘビーアタック」対応集束時間:2秒
MMP-78マシンガン【GN】
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 120 | 126 |
| 弾数 | 50 | — |
| DPS | 800 | — |
| 発射間隔 | 400発/分 | 射程 | 300m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.77秒 |
移動射撃可よろけ 9%
移動射撃可よろけ値:9%
MMP-78付属グレネード
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1000 | 1100 |
| 弾数 | 1 | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 300m |
| リロード | 8秒 | 切替 | 0.77秒 |
移動射撃可よろけ 40%
移動射撃可よろけ有よろけ値:40%
技能(13)
🛡 防禦系 (7)
[攻撃]
ヘビーアタック
LV1 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションが軽減。
格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[防御]
攻撃姿勢制御
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[足回り]
緊急回避制御
LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[防御]
マニューバーアーマー
LV2 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 10% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御]
右肩装甲特殊緩衝材
LV2 · 機體LV1~
右肩装甲へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 15% 軽減する。
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[足回り]
アサルトブースター
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
🚀 機動系 (2)
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (4)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り]
パワーアクセラレータ
LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃]
格闘連撃制御
LV3 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 4回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが増幅する。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2023年4月6日 14:00 ~ 2023年4月13日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2023年4月6日 14:00 ~ 2023年4月13日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2023年4月6日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/12/04DP交換制限緩和DP交換階級改定Lv1:二等兵01から交換可能
- 2025/04/24DP交換窓口に Lv2 & マークⅡ用H・ホーク【TB】 Lv2追加
- 2024/11/14DP交換窓口に Lv1追加
- 2023/09/21抽選配給にて Lv2 & マークⅡ用H・ホーク【TB】 Lv2追加
- 2023/08/24性能調整機体HP上昇Lv1:15000 → 16500
- 2023/04/06新規追加
- DP交換価格改定Lv1:176200 → 20700
- ヘビーアタック時の威力上昇300%(150%x2) → 400%(200%x2)
- ヒート・ホーク【TB】x2威力上昇Lv1:1850 → 1950
- クラッカー[強化Ⅱ型]リロード時間短縮10秒 → 8秒
- マークⅡ用H・ホーク【TB】威力上昇Lv1:1600 → 1700