Gundam F90II [I Type]
750
強襲

Gundam F90II [I Type]

F90Ⅱ[Iタイプ] F90II
「ガンダムには危険を退ける力がある」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化 宇宙特化

攻擊 75防禦 82HP 26,000機動 184パーツ 56急停 1
本機體 750 強襲 平均 (n=7)

機體介紹

迎撃と追撃を主任務とする、インターセプトタイプオプションをF90Ⅱに装備した機体。 全体の6割が欠損した状態で奪還されたF90の2号機は、ジェネレーターやメインコンピュータなどの機体の根幹部が無事であったため海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)により再生されることとなった。欠損部分はF90を参考に再生され、ミッションパックにも再度対応。それに加えて、基本設計が完了したF91のフィードバックにより、問題があった制御用のホロ・キューブ処理系コンピュータに代わり新型のバイオ・コンピュータが搭載されるなど、F90の1号機を総合性能で上回る、F90Ⅱ(ダッシュ)に生まれ変わった。 本機は任務目的に合わせ、両脚部に推力増加ユニットを装着、独立飛行も可能なサブ・フライト・システム機能を持つフライト・シールドを装備。またIフィールドによって大口径のビーム・サーベルを槍状に形成するとともに、ビーム射撃兵装としても使用可能としている。

機体情報

『機動戦士ガンダムF90』より、 F90 の2号機を改修した機体に、ミッションパックIタイプ[Intercept Type]を装備したバリエーション。 F90の2号機はジオンマーズに強奪され、 F90[MZ仕様] として運用された後に大破して6割以上のパーツを損失していたのだが、幸いにも動力部や制御系は無事だったので、回収したサナリィは第2仕様とも呼ばれる強化改修を行うことにした。 改修内容は、当時既に基礎設計が完成していた F91 の技術をフィードバックさせ、損失していた脚部はフレームから一新、ショルダーアーマーはスラスターを追加したものに換装して機動性を向上、胸部ダクトは排熱効率をより高めた構造に変更、ジェネレーターを効率重視のものに更新、OSもバイオ・コンピュータの試作品に積み替えられた。 完成した本機はF90を上回る性能を持ち、F90Ⅱ(ダッシュ)と呼ばれるようになった。 [Iタイプ]はF90Ⅱと同時期に開発されたミッションパックで、迎撃・追撃戦仕様となる。脚部にプロペラントタンクを併設した推力増加ユニットを装着し、単独飛行も可能なサブフライトシステム「フライト・シールド」を装備して安定した飛行能力を得ている。 「フライト・シールド」は Gキャノン から転用したメインスラスターを左右一対で搭載しており、先端部には「マシン・キャノン」を内蔵してある。 携行兵装には「ビーム・ランサー」を装備。ビーム刃を射出可能で、後部にあるバーニアで突進力を高めている。 [Iタイプ]はハードポイントへの接続箇所が少なく、他のミッションパックとの併用もしやすいというメリットもあるのだが、ランサーのチャージに時間を要し、航続距離が短いといったデメリットや、そもそもとしてフライト・シールド作るのにF90が1機分( ヘビーガン だと10機分)という莫大なコストがかかるとかいう問題点があったとのこと。 余談だが、漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人』では、F90の1号機にⅡのショルダーアーマーと[Iタイプ]が採用された「 木星決戦仕様 」と呼ばれる機体が登場している。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 20格闘 55耐実弾 20耐ビーム 35耐格闘 27

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 135高速移動 230スラスター 80旋回(地) 84旋回(宇) 87

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 26,000盾HP 0累停 130武器數 5技能數 16

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost750
HP26000
耐実弾補正20
耐ビーム補正35
耐格闘補正27
射撃補正20
格闘補正55
再出撃時間(秒)12
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード135 高速移動230
スラスター80 格闘判定
旋回(地上)84 旋回(宇宙)87
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離24
中距離21
遠距離11

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率B・Sヘビーアタックランサー
N格 100%100%300%100%
横格 75%75%300%75%
下格 130%130%300%150%

連撃補正

連撃数標準倍率B・Sヘビーアタックランサー
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:130 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
▶ ダメコン LV1 (×1.30) 本機體 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

F90Ⅱ[Iタイプ]用B・L
LV1
威力3200
弾数
DPS
発射間隔4秒射程350m(400m)
移動射撃可即停よろけ 20%集束 1秒💥 減免 30%
移動射撃可即撃ちよろけ有攻撃対象の耐ビーム補正を30%減でダメージ計算集束可集束時ユニット貫通効果有集束時間:1秒倍率:1.1875倍よろけ値:20%(80%)
F90Ⅱ[Iタイプ]用B・S
LV1
威力3000
弾数
DPS
集束 1秒⚡ 重撃
スキル「ヘビーアタック」対応集束時間:1秒

副武器(3)

F90Ⅱ[Iタイプ]用頭部Vx2
LV1
威力100
弾数60
DPS1000
発射間隔600発/分射程200m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)
ビーム・ランサー[打突]
LV1
威力3500
弾数
DPS
⚡ 空中格闘制御
格闘方向に関わらず強制ダウンF90Ⅱ[Iタイプ]用B・LがOH中使用不可スキル「空中格闘制御」対応スキル「フライト・シールド・アタック」対応
マシン・キャノンx2
LV1
威力170
弾数80
DPS1700
発射間隔600発/分射程350m
リロード13秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 6%
二発同時発射移動射撃可よろけ値:6% x2

技能(16)

🛡 防禦系 (7)
[防御] Damage Control(ダメージコントロール) LV1 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[足回り] Emergency Evasion System(緊急回避制御) LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[攻撃] Heavy Attack(ヘビーアタック) LV2 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションを軽減し、蓄積によるよろけの発生と被ダメージを軽減。
発動中・被ダメージ -30% ・動作開始中に受けた攻撃のよろけ値を 35%かつ小数点以下切り捨て で計算・判定発生中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算・格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[攻撃] Flight Shield Attack?(フライト・シールド・アタック?) LV2 · 機體LV1~
対応兵装が使用可能な状態で選択し前方に一定時間高速移動を行うと高速移動中にアタック体勢をとる。アタック体勢中は機動力が上昇し、射撃攻撃被弾時の蓄積よろけの発生を軽減。更に高速移動中のスラスター消費量が軽減され、接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与えられる。この際、空中にいる敵機へ接触した場合は対象が吹き飛び、与えるダメージが増加。
対象兵装を装備して前方に高速移動を1秒維持で発動・高速移動 +15 ・スラスター消費 -30% ・受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する・地上の敵機接触時よろけ& 2500 の固定ダメージ発生・空中の敵機接触時吹き飛ばし& 5000 の固定ダメージ発生
[防御] Offense System(攻撃姿勢制御) LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションとダメージを軽減する。さらに拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
格闘攻撃中に射撃攻撃を受けた際に発動・ダメージリアクション 1段階軽減 ・被ダメージ -20% ・受けた射撃攻撃のよろけ値を 90%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[足回り] Assault Booster(アサルトブースター) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (5)
[攻撃] Melee Composite System(格闘戦複合システム) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1の複合効果
[足回り] High-Performance AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] Flap Booster(フラップ・ブースター) LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り] Forced Injector(強制噴射装置) LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] Aerial Control Program(空中制御プログラム) LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (3)
[防御] Blast Stabilizer(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃] Aerial Melee System(空中格闘制御) LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[防御] Left Arm Equipment Special Buffer(左腕装備特殊緩衝材) LV5 · 機體LV1~
左腕装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 40% 軽減する。
◇ 其他 (1)
[足回り] Glide Structure(滑空機構) LV3 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下

抽選配給期間

新規追加 2025年6月5日 14:00 ~ 2025年6月12日 13:30
確率アップ期間 2025年6月5日 14:00 ~ 2025年6月12日 13:30
抽選配給期間 2025年6月5日 14:00 ~

アップデート履歴

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