Atlas Gundam【TB】
600
汎用

Atlas Gundam【TB】

アトラスガンダム【TB】
「水陸両用ガンダム、それがアトラスだ」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化 水中特化

攻擊 70防禦 66HP 22,000機動 169パーツ 44急停 0
本機體 600 汎用 平均 (n=29)

機體介紹

ムーア同胞団からの出資を受けたアナハイム・エレクトロニクス社が開発したとされるガンダムタイプの試作機。 従来の地球連邦軍のMSと異なり、旧ジオン公国軍の水陸両用MS機の技術である球体関節や、脊髄を模したフレームを採用することで駆動系が高度な柔軟性を持ち、さらに水中での運用も可能としたことで、重力下運用において高い汎用性を獲得している。 特徴的な装備であるサブレッグは、可動アームを用いて位置を変更することで様々な運用が可能となっており、空中でも高い機動性を発揮することが可能である。 また、脚部ウォータージェットにより、水中でも旧ジオン公国軍の水陸両用MSに匹敵する機動性を発揮する。 この他にも試作段階の全天周囲モニターなど、多額の出資を受けたアナハイム・エレクトロニクス社の最新技術がふんだんに盛り込まれた高性能機である。

機体情報

漫画『機動戦士ガンダム サンダーボルト』より参戦。ただし機体や武器の形状・設定はOVA『機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER』に準ずる。 一年戦争終結後、地球連邦軍がアナハイム・エレクトロニクス社に委託して開発された水陸両用試作MS。当時では珍しく重力下の地上戦及び水中戦を元から想定している。そのため、脚部には水中での推進システムとなるウォータージェットが組み込まれている。 当時の水陸両用MSはジオン公国軍の方が技術が進んでいたのもあり、技術検証の一環もかねて連邦系とジオン系の技術を融合して開発されている。特に関節部は連邦のフィールドモーターシステムではなくジオンの流体パルスシステム、特に ギャン に採用された流体パルスアクセラレーターが採用されており、独特なシルエットを得た。 加えて装備のテストベッドも兼ねているため、データ取り用の採算度外視の試験品を多数搭載。コックピット、というより胴体部は ボール の設計を流用した球形の全天周囲モニター搭載脱出ポッドになっている。そのため、設計的にはボールにガンダムの四肢と頭部が付いている構造だと言える。 本機の特徴とも言える重力下用サポート装備「サブレッグ」は、弓状の大型推進機二基とウェポンコンテナが一体となっており、可動アームにより広い可動範囲を持ちつつ、その大推力を利用して足裏にスキー板のように接続した状態での大気圏内飛行を可能としているほか、大型盾「ブレードシールド」と組み合わせてソリのような高速巡行形態にもなることができる。この汎用性の高さから実質的に陸海空全てに適応しており、『その蒼穹は陸海空全てを護持する』とも言われている。 「ブレードシールド」はその名の通り、盾の表面に無数のビームブレードを発振させることが可能な近接武装でもある。さらにアニメ版ではシールド両端のビーム発振器に補助兵装「ヴェロス・メデューサ」を搭載している。これは複数のニードル弾を発射し、突き刺さった部分から粘着性物質を噴出することで対象の行動を阻害することができる。 携行兵装にはアトラスガンダム専用に開発された「レールガン」を装備。給電レールが露出した形状のため、水中ではエネルギーが放電してしまい使用できないが、本作ではゲームの都合問題なく使用可能。劇中での水中戦時は、放電で発生する電磁パルスを利用した実体弾を弾くバリアとして使っていた。 加えて弾体は戦闘中に外部から再装填ができず、使いすぎると照準がずれ始めたりと、試作品ゆえの欠点も多く、流石にこれだけでは事足りないので他機との共通兵装「アサルトライフル」もウェポンコンテナ内に搭載してある。 「ビーム・サーベル」は水中使用を想定した出力の高いもので、その大出力利用で刀身を伸ばして全長35m以上はあるコムサイを縦一文字に両断するシーンが有る。 一年戦争終結から1年も経ってない時期に造られた試作機と考えるとオーバースペック気味な性能の本機だが、機体本体は内蔵兵装も無く、兵装や機動力の殆どを「サブレッグ」に依存しており、長時間の戦闘には向いていないという欠点も存在している。単独での強襲と大量の武器による持久戦を得意としたパイロットのイオ・フレミング少尉からは、その点に不満を持たれていた。 試験段階なので大気圏内重視の調整はされているが、設計的に宇宙でも運用可能。劇中では後に 宇宙用 に改修された。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 30格闘 40耐実弾 20耐ビーム 20耐格闘 26

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 135高速移動 225スラスター 75旋回(地) 84旋回(宇) 0

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 22,000盾HP 0累停 100武器數 6技能數 14

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost600650700
HP220002400026000
耐実弾補正202224
耐ビーム補正202224
耐格闘補正262830
射撃補正303336
格闘補正404448
再出撃時間(秒)111112
レアリティ
リサイクル970970
必要DP

共通數值

スピード135 高速移動225
スラスター75 格闘判定
旋回(地上)84 旋回(宇宙)
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3
近距離141518
中距離192124
遠距離111216

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルサーベルx2
N格 100%100%100%
横格 75%75%75%
下格 130%140%220%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルサーベルx2
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

AG用レールガン【TB】
LV1LV2LV3
威力270030003200
弾数5
DPS405
発射間隔5.5秒射程400m
リロード13秒切替0.77秒
移動射撃可よろけ 60%
移動射撃可よろけ有ユニット貫通効果有よろけ値:60%
AG用ビーム・サーベル【TB】
LV1LV2LV3
威力260029003200
弾数
DPS

副武器(4)

ヴェロス・メデューサ
LV1LV2LV3
威力200210220
弾数1
DPS
発射間隔-射程200m
リロード25秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 8%
8発同時発射移動射撃可命中後6秒間鈍化&飛行不可効果付与よろけ値:8% x8
AG用B・サーベル【TB】x2
LV1LV2LV3
威力290031003300
弾数
DPS
AG用A・R[GN]【TB】
LV1LV2LV3
威力200210220
弾数40
DPS1500
発射間隔450発/分射程250m
リロード6秒切替0.77秒
移動射撃可よろけ 6% / 17HIT
移動射撃可よろけ値:6%(17HIT)
A・R付属グレネード【TB】
LV1LV2LV3
威力120015001800
弾数3
DPS
発射間隔5秒射程300m
リロード10秒切替0.77秒
移動射撃可よろけ 40%
移動射撃可よろけ有よろけ値:40%

技能(17)

🛡 防禦系 (3)
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[足回り] Leg Shock Absorber(脚部ショックアブソーバー) LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[足回り] Emergency Evasion System(緊急回避制御) LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
🚀 機動系 (5)
[攻撃] Underwater Mobile Shooting(水中機動射撃) LV1 · 機體LV1~
移動射撃可能な射撃主兵装が水中において高速移動中に使用可能となる。
「水中状態」限定「水接触状態」では発動しない
[その他] Sub-Leg Control Mechanism(サブレッグ制御機構) LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すことで、空中での継続的なアクションが可能となるフライトモードに移行。スキル発動中は機動力が上昇し、高速移動時のスラスター消費が軽減され、空中でのダメージリアクションを軽減する。またスキル発動中の移動や格闘攻撃をレティクル方向に同期させ、高度な戦闘を可能とするが、攻撃力が低下する。本スキルは水中においても使用可能。
発動中は・空中&水中自由移動可・急速上昇&下降・急制動可・スピード +5 ・旋回 +10 ・ダメージリアクションを 1段階軽減 ・高性能フライト制御機構 LV1を内包・スラスター初期消費 -55% ・スラスター継続消費 -10% ・スラスター常時消費
[その他] Sub-Leg Control Mechanism(サブレッグ制御機構) LV2 · 機體LV3~
タッチパッドを押すことで、空中での継続的なアクションが可能となるフライトモードに移行。スキル発動中は機動力が上昇し、高速移動時のスラスター消費が軽減され、空中でのダメージリアクションを軽減する。またスキル発動中の移動や格闘攻撃をレティクル方向に同期させ、高度な戦闘を可能とするが、攻撃力が低下する。本スキルは水中においても使用可能。
発動中は・空中&水中自由移動可・急速上昇&下降・急制動可・スピード +? ・旋回 +? ・ダメージリアクションを 1段階軽減 ・高性能フライト制御機構 LV1を内包・スラスター初期消費 -?% ・スラスター継続消費 -?% ・スラスター常時消費
[足回り] Forced Injector(強制噴射装置) LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] Aerial Control Program(空中制御プログラム) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (8)
[足回り] High-Performance Balancer(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] Melee Combo Controller(格闘連撃制御) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御] Blast Stabilizer(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃] High-Performance Counter Program(高性能カウンタープログラム) LV2 · 機體LV1~
機体HPが 50%以下 でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。
カウンター威力が 3500 に増加する
[防御] Left Arm Equipment Special Buffer(左腕装備特殊緩衝材) LV4 · 機體LV1~
左腕装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 35% 軽減する。
[防御] Special Back Add-On Buffer(背部オプション特殊緩衝材) LV4 · 機體LV1~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 35% 軽減する。
[防御] Left Arm Equipment Special Buffer(左腕装備特殊緩衝材) LV5 · 機體LV2~
左腕装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 50% 軽減する。
[防御] Special Back Add-On Buffer(背部オプション特殊緩衝材) LV5 · 機體LV3~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 40% 軽減する。
◇ 其他 (1)
[足回り] Quick Boost(クイックブースト) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 30% 短縮。
ジャンプ性能向上

抽選配給期間

新規追加 2023年3月30日 14:00 ~ 2023年4月6日 13:30
確率アップ期間 2023年3月30日 14:00 ~ 2023年4月6日 13:30
抽選配給期間 2023年3月30日 14:00 ~

アップデート履歴

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