前
100%
強襲
FAエンゲージガンダム[Cプラン]
「戦いは最後の一瞬まで分からないとも教わったけど?」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
650 強襲 平均 (n=18)
機體介紹


エンゲージガンダムが設計・運用されていた場合の、今までの換装プランを複数統合した換装プランのIF機体。
エンゲージガンダムは一年戦争終結後、地球連邦軍のガンダム開発計画のコンペティションにおいて、前身機体であるエンゲージゼロが採用された場合の発展機体。
本機はそのエンゲージガンダムにビーム、実弾兵装問わず対応できる強固な防御力を求めた設計プランとなっている。
新装備であるビーム・シールドをエンゲージガンダムに搭載するため、基礎設計の段階からエネルギー効率の向上を目指すことで同型フレームながら大幅な軽量化に成功している。
機体各部にスラスターを増設し、同世代のMSと肩を並べられる機動性を確保。さらに高出力なビーム・シールドを運用しつつ、その同世代MSのビーム・シールドを打ち破る出力を備えた、ビーム・ライフルも併せて開発されている。
機体情報
スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』より、エンゲージガンダムがいままで培ってきた換装プランを複数統合したバリエーション機。 素体については エンゲージガンダム[BST装備] の同項を参照。 本機はビーム兵器・実弾兵器問わず対応できる強固な防御力をコンセプトに、新型兵装「ビーム・シールド」の搭載試験を行うためのプランである。 正史ではないとはいえアナハイム・エレクトロニクス社がビーム・シールド開発し始めた時期を考えると40年以上試験運用されている。素体もフレーム以外は大幅刷新されており、初期よりはかなり軽量化しているとのこと。 追加装甲にはスラスターが多数搭載されており、バックパックも新造されているため、同世代のMSに比肩する機動力を持つ。 「ビーム・シールド」は小型化が出来ていないからか両肩部に発振装置を付けて搭載してある。 携行兵装には、敵機がビーム・シールド持っていた際にも対抗できるほど出力を高めた新型「ビーム・ライフル」と、「ビーム・サーベル」を装備している。 胸部に「ミサイル・ポッド」があるというのは本作オリジナル。
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 650 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 23000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 27 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 31 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 32 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 8 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 45 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 11 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 140 | 高速移動 | 230 |
| スラスター | 80 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 78 | 旋回(宇宙) | 87 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 22 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 8 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | サーベル | サーベルx2 | ヘビーアタック |
|---|---|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% | 100% | 900% |
| 横格 | 75% | 75% | 75% | 900% |
| 下格 | 130% | 140% | 240% | 900% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | サーベル | サーベルx2 | ヘビーアタック |
|---|---|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% | 100% | — |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
FEGCP用ビーム・ライフル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2100 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 300m(500m) |
移動射撃可即停よろけ 20%集束 2秒
移動射撃可即撃ちよろけ有集束可集束時ユニット貫通効果有集束時間:2秒倍率:1.524倍よろけ値:20%(80%)
FEGCP用高出力B・サーベル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2700 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応
副武器(5)
FEGCP用頭部バルカン
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 110 |
| 弾数 | 50 |
| DPS | 1320 |
| 発射間隔 | 720発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 9秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)
FEGCP用高出力B・Sx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2900 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 重撃
スキル「ヘビーアタック」対応集束:1.5秒
胸部M・ポッドx2[連続爆発]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 450 |
| 弾数 | 8 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 3秒 | 射程 | 275m |
| リロード | 15秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 15%
2発連続発射移動射撃可ブースト射撃可空中射撃可着弾点に1.6秒間持続ダメージ範囲発生(最大8HIT x2)よろけ値:15% x8回 x2射
FEGCP用B・ライフル[照射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | — |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 350m |
よろけ 65%集束 1秒
射撃時静止空中射撃可集束必須集束中移動可照射攻撃最大4ヒットユニット貫通効果有集束時間:1秒よろけ値:65% x4
FEGCP用B・シールドx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 0 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 0m |
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可ブースト射撃可「リロード」ボタンで任意解除可展開部に当たった射撃属性のリアクション&よろけ値を無効化展開部に当たったシールドHP無視を無効化1500以上のダメージを受けた時、弾数1発消費タックル・格闘攻撃を受けたとき、弾数全弾消費展開中タックル威力+500%展開中かつ残弾2以上のときタッチパッドを押すことで残弾1消費しつつガード体勢をとるガード体勢はスキル「アクティブガード」LV3と似た効果ガード体勢中は格闘攻撃を弾くガード体勢中は被ダメージ60%軽減よろけ値:0%
技能(15)
🛡 防禦系 (6)
[攻撃]
ヘビーアタック
LV2 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションを軽減し、蓄積によるよろけの発生と被ダメージを軽減。
発動中・被ダメージ -30% ・動作開始中に受けた攻撃のよろけ値を 35%かつ小数点以下切り捨て で計算・判定発生中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算・格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[足回り]
アサルトブースター
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り]
緊急回避制御
LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
[攻撃]
格闘戦複合システム
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV2と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV4 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 45% 回避行動後 30% 脚部負荷発生後の回復速度を 30% 上昇。
[防御]
マニューバーアーマー
LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (4)
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
フラップ・ブースター
LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV4 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。また、連続して使用した場合、更にスラスター消費量が軽減される
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を行った直後のスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (5)
[足回り]
インターラプトタックル
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃後の硬直をタックルでキャンセル可能にする。
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り]
パワーアクセラレータ
LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃]
空中格闘制御
LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[防御]
背部バインダー特殊緩衝材
LV3 · 機體LV1~
背部バインダーへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2026年6月18日 14:00 ~ 2026年6月25日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2026年6月18日 14:00 ~ 2026年6月25日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2026年6月18日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/06/18新規追加