ガンダムMk-Ⅱ[メガラニカ所属]
550
汎用

ガンダムMk-Ⅱ[メガラニカ所属]

「ガンダムMk-Ⅱ!?」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 60防禦 60HP 17,000機動 147パーツ 40急停 0
本機體 550 汎用 平均 (n=32)

機體介紹

ガンダムMk-Ⅱに改修を施し、「ラプラス事変」後のメガラニカの自治やジオン共和国の防衛にあたっていたとされる機体。 ガンダムMk-Ⅱは「ムーバブル・フレーム」を採用した最初期の機体で、優れた整備性と人体に近い動きと構造、機体重量の軽減を実現しており、エゥーゴにおいてはティターンズより強奪した3機の内1機が実戦投入されていた。 グリプス戦役末期に大破するも修復され、第1次ネオ・ジオン戦争までエゥーゴの中核を担う機体であったが、その最終局面において破損しアクシズ内部に投棄されたとされる。 ラプラス事変を経て、ジオン共和国に停留していたメガラニカで内部構造をはじめとした総合力強化の大幅改修が施され、その際にビーム・マグナムの運用を実現するために既存の右腕部にドーベン・ウルフの右腕部を添え木したような特殊な補強を受けており、本体は元のガンダムMk-Ⅱのままで右腕部だけが肥大化したような独特のシルエットとなっている。

機体情報

脚本『機動戦士ガンダムUC episode EX2 獅子の帰還』より、 ガンダムMk-Ⅱ の改修機。 出典元はアニメ版『UC』のBlu-ray BOXの特典として付属する脚本。のちに『月刊ガンダムエース』で漫画化された際に作画を担当した玉越博幸氏によってデザインが起こされた。 ベース機は第1次ネオ・ジオン抗争時に中破して放棄されていたもので、それをミネバ一派が回収してサイド3に秘匿していた。その機体を巨大航宙戦艦メガラニカの警備運用のために修復・改修したものが本機となる。 近代化改修の他に、ミネバ派が有する最高出力であろう兵装「ビーム・マグナム」を撃てるようにするための改修が行われている。改修内容は右肩から先をショックアブソーバー代わりにするための改造を施した ドーベン・ウルフ 系列の腕を並列接続するという補強をして、発射後に陥るであろう腕部の機能不全対策をしてある。 とはいえ、この改修でも2発撃つのが限度とされる。これを受けてか後の シルヴァ・バレト・サプレッサー では腕を丸ごと換装して全弾撃てるように改造されている。 パイロットは当時所在不明になっていたバナージ・リンクス。彼のためなのか機体カラーは ユニコーンガンダム 1号機をモチーフとしたカラーリングで塗られている。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 15格闘 45耐実弾 16耐ビーム 22耐格闘 22

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 130高速移動 210スラスター 70旋回(地) 72旋回(宇) 81

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 17,000盾HP 0累停 100武器數 6技能數 12

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost550600
HP1700018500
耐実弾補正1618
耐ビーム補正2224
耐格闘補正2224
射撃補正1518
格闘補正4549
再出撃時間(秒)1011
レアリティ
リサイクル245
必要DP

共通數值

スピード130 高速移動210
スラスター70 格闘判定
旋回(地上)72 旋回(宇宙)81
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2
近距離1214
中距離1415
遠距離1415

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

95%

95%

90%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

連撃補正

連撃数標準倍率本武器倍率
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

ビーム・マグナム[出力改修型]
LV1LV2
威力3800
弾数
DPS355
発射間隔5発OH射程0.77秒
350m
Mk-Ⅱ用ビーム・サーベル
LV1LV2LV3LV4
威力2500262526502875
弾数
DPS
盾 1.2x
頭部・脚部補正:1.0倍背部補正:1.1倍シールド補正:1.2倍

副武器(4)

シールドランチャー
LV1LV2
威力10001100
弾数3
DPS6000
発射間隔360発/分射程300m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 35% / 3HIT
移動射撃可ひるみ有ASL(自動照準補正)有よろけ値:35%(3HIT)
ハイパー・バズーカⅡ[散弾]
LV1LV2
威力150170
弾数10
DPS
発射間隔5秒射程175m
リロード15秒切替1秒
移動射撃可よろけ 25%
15発同時発射移動射撃可ジャンプ射撃可ひるみ有よろけ値:25% x15頭部補正:?倍脚部補正:?倍シールド補正:?倍拠点補正:?倍
拳部トリモチ・ランチャー
LV1LV2
威力200220
弾数1
DPS
発射間隔-射程200m
リロード10秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可空中射撃可水中時射撃不可スコープ使用不可曲射よろけ有命中後5秒間、スピード低下効果付与よろけ値:0%頭部補正:?倍脚部・背部補正:?倍シールド補正:?倍
拳部ダミーバルーン
LV1LV2
威力500600
弾数1
DPS
発射間隔-射程150m
リロード10秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可よろけ有射出展開中特殊偽装効果有射出展開中「リロード」ボタン押下で任意爆発命中後約0.8秒間、鈍化効果付与よろけ値:0%頭部補正:?倍背部補正:?倍シールド補正:?倍

技能(12)

🛡 防禦系 (2)
[足回り] 緊急回避制御 LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り] 脚部ショックアブソーバー LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (3)
[足回り] 強制噴射装置 LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] 空中制御プログラム LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (5)
[足回り] 高性能バランサー LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] 格闘連撃制御 LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃] 精密射撃 LV1 · 機體LV1~
背後より射撃兵装で攻撃を命中させた場合、機体HPへ与えたダメージに応じて脚部、背部、頭部を損傷させる。
対象の視点範囲外での射撃攻撃時、射撃ダメージ 20% 分の局部ダメージ付与
[攻撃] 精密格闘 LV1 · 機體LV1~
背後より格闘兵装で攻撃を命中させた場合、機体HPへ与えたダメージに応じて脚部、背部、頭部を損傷させる。
対象の視点範囲外での格闘攻撃時、格闘ダメージ 30% 分の局部ダメージ付与
[索敵・支援] 偽装伝達装置 LV1 · 機體LV1~
敵軍のレーダーにおけるマーカーが友軍扱いとなる。スキルを搭載した機体を強奪しても効果はなく、攻撃時は一定時間解除される。効果は 200m 。
集束・タックル・カウンター中も効果が働く攻撃後 3秒間 効果が解除される
◇ 其他 (2)
[足回り] クイックブースト LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 30% 短縮。
ジャンプ性能向上
[足回り] 滑空機構 LV3 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下

抽選配給期間

新規追加 2025年1月9日 14:00 ~ 2025年1月16日 13:30
確率アップ期間 2025年1月9日 14:00 ~ 2025年1月16日 13:30
抽選配給期間 2025年1月9日 14:00 ~

アップデート履歴

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