前
100%
汎用
ガルバルディβ
「これが…オールドタイプということなのか…!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
450 汎用平均 (n=26)
機體介紹


ジオン公国軍が開発したガルバルディを一年戦争後に地球連邦軍が接収し、大幅改修、量産化した機体。
戦後の地球連邦軍は損耗した戦力の立て直しに、積極的に接収したジオン公国軍のMSを活用していたが、本機のように後継機と呼べるほどに大がかりに手を加えた機体は珍しい。
装甲材やジェネレーター、スラスターの改良と全天周囲モニターではないものの、第2世代型MSの基準のひとつであるリニアシートの搭載などが改修点として挙げられる。
機体装甲の材質変更と材質量の軽減により、戦後新設計機として開発されたハイザックに比べても、機動性や運動性を凌ぐ性能を見せ、総合性能は第2世代MSのマラサイに匹敵するとも言われており、ガルバルディそのものの基本設計の確かさが明らかになったが、機体性能を発揮するには非常に優れた技量を持つパイロットが必要とされ、月面のグラナダや、ルナツーなどの防衛部隊に属するエース・パイロットたちに配備されていくこととなった。
機体情報
『機動戦士Zガンダム』より参戦。ジオン公国軍が1年戦争中に開発した ガルバルディα を、戦争終結後に地球連邦軍が接収・近代化改修した機体。 1年戦争終結後の地球連邦軍は財政難であったため、新型機を用いた軍備再編が滞っており、代替案として現行機のマイナーチェンジをしたり、ジオン公国から接収した機体を近代化改修させることで機体配備を模索した。本機はその代表機にあたる。 基本設計はガルバルディαから変わらず、全天周囲モニターやリニアシートの導入や、ジェネレーター出力増加&外装の軽量化による機動性向上等が施されている。ちなみにコクピット部分はリニアシートの収容スペースが確保できなかったため腹部から左胸に移設された。 元々がジオン製であり、地球連邦軍のパイロットとは相性が悪かったのか操作性難度が高く、主に エースパイロット用の機体 として月面のグラナダ基地やルナツー等に配備された。 開発された時期はU.C.0083なので 幾度かの改修 を受けている。グリプス戦役が起きたU.C.0087では旧式機であったが、元々のポテンシャルが良いため局地戦運用としては好評だった。 余談だが、セットになった抽選配給(10回)のパイロット専用アイテムのおまけはライラ・ミラ・ライラ大尉のパイロットスーツ。TV版だと地球連邦軍所属でティターンズではなかったが、劇場版だとティターンズ所属となっており、それゆえかパイロットスーツもティターンズ02となっている。 本機のデザイナーは『重戦記エルガイム』『ファイブスター物語』で有名な永野護氏。何処と無くヘビーメタルを思わせるデザインはそのためである。「7年程度では然程MSのデザインも変わらないだろう」と一年戦争当時のMSから余り発展のないデザインで纏めたのだが、「ジオンのMSはこんなに細くない」という理不尽な批判もあったとされる。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 450 | 500 | 550 | 600 | — | — | — | — |
| HP | 16000 | 18500 | 21000 | 23500 | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 15 | 17 | 19 | 21 | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 15 | 17 | 19 | 21 | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 18 | 20 | 22 | 24 | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 10 | 12 | 14 | 16 | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 35 | 38 | 41 | 44 | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 9 | 10 | 10 | 11 | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 35 | 35 | 40 | — | — | — | — | — |
| 必要DP | 9600 | 10300 | 10800 | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 135 | 高速移動 | 215 |
| スラスター | 60 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 66 | 旋回(宇宙) | 75 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 13 | 15 | 17 | 19 | — | — | — | — |
| 中距離 | 15 | 17 | 19 | 21 | — | — | — | — |
| 遠距離 | 7 | 9 | 11 | 13 | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
95%
95%
▲
右
95%
95%
後
85%
85%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 220% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:130
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| 無 ダメコン (×1.00) | 100 |
| ▶ ダメコン LV1 (×1.30) 本機體 | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ガルバルディβ用ビーム・ライフル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1700 | 1785 | 1870 | 1955 |
| 弾数 | — | — | — | — |
| DPS | — | 405 | 410 | 415 |
| 発射間隔 | 5.3秒 | 射程 | 400m |
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
ガルバルディα用ビーム・サーベル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1900 | 1995 | 2090 | 2185 |
| 弾数 | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
副武器(1)
シールド・ミサイル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1200 | 1300 | 1400 | 1500 |
| 弾数 | 2 | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 250m |
| リロード | 7秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 50%
移動射撃可能ひるみ有よろけ値:50%
技能(12)
🛡 防禦系 (2)
[防御]
ダメージコントロール
LV1 · 機體LV3~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[足回り]
緊急回避制御
LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
🚀 機動系 (4)
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
機動戦複合システム
LV2 · 機體LV3~
MSの高速移動が 10 増加し、旋回性能が 6 増加する。
スラスター出力強化 LV2と反応速度向上プログラム LV2の複合効果
⚔ 攻擊/條件 (6)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
格闘連撃制御
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃]
追撃格闘補助プログラム
LV1 · 機體LV2~
ダウン中の敵機に対して格闘兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃]
追撃格闘補助プログラム
LV2 · 機體LV3~
よろけ、大よろけ、ダウン中のいずれかの状態になっている敵機に対して、格闘兵装で与えるダメージが 20% 上昇する。
[防御]
脚部特殊緩衝材
LV2 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 15% 軽減する。
宇宙でもダメージ軽減は効果対象
抽選配給期間
| 抽選配給期間 | 2020年1月9日 14:00 ~ |
| 新規追加 | 2019年1月9日 14:00 ~ 2019年1月16日 13:59 |
| 確率アップ期間 | 2019年1月9日 14:00 ~ 2019年1月16日 13:59 |
アップデート履歴
- 2026/01/29性能調整機体HP上昇Lv1:14500 → 16000 Lv2:15500 → 18500 Lv3:16500 → 21000 Lv4:? → 23500
- 2025/12/04抽選配給にて Lv4追加
- 2025/05/08DP交換窓口に ガルバルディβ用ビーム・ライフル Lv4追加
- 2023/11/30DP交換制限緩和DP交換階級改定Lv3:二等兵01から交換可能
- 2023/09/28抽選配給にて ガルバルディβ用ビーム・ライフル Lv4追加
- 2022/12/01DP交換制限緩和DP交換階級改定Lv1-2:二等兵01から交換可能
- 2022/05/26DP交換窓口に Lv3 & [ガルバルディβ用ビーム・ライフル]] Lv3追加
- 2021/12/02DP交換窓口に ガルバルディα用ビーム・サーベル Lv4追加
- 2021/08/12DP交換窓口に Lv1-2 & [ガルバルディβ用ビーム・ライフル]] Lv2追加
- 2021/07/15DP交換窓口に ガルバルディα用ビーム・サーベル Lv3追加
- 2021/05/27性能調整スキル「高性能AMBAC」LV上昇LV1 → LV2
- 2020/10/22抽選配給にて Lv3 & ガルバルディβ用ビーム・ライフル Lv3追加
- 2020/09/10DP交換窓口に ガルバルディα用ビーム・サーベル Lv2追加
- 2020/04/30抽選配給にて ガルバルディα用ビーム・サーベル Lv4追加
- 2020/01/09新規追加
- ガルバルディβ用シールドシールドHP上昇Lv1:2500 → 3000 Lv2:2750 → 4000 Lv3:3000 → 5000 Lv4:3250 → 6000
- 切り替え時間短縮0.77秒 → 0.5秒
- リロード時間短縮11秒 → 7秒
- シールド・ミサイル威力上昇Lv1:1100 → 1200 Lv2:1155 → 1300 Lv3:1210 → 1400 Lv4:1265 → 1500
- ガルバルディα用ビーム・サーベル下格闘補正上昇180%(90%×2) → 220%(110%×2)
- 機体スキル「ダメージコントロール」付与LV3-4機体:無し → LV1 ※LV1-2機体は調整無し
- 機体スキル「追撃格闘補助プログラム」付与LV2機体:無し → LV1 LV3-4機体:無し → LV2 ※LV1機体は調整無し
- 機体スキル「機動戦複合システム」付与LV3-4機体:無し → LV2 ※LV1-2機体は調整無し
- 機体スキル「脚部特殊緩衝材」LV上昇LV3-4機体:LV2 → LV3 ※LV1-2機体は調整無し
- 機体スキル「強制噴射装置」LV上昇LV1-2機体:LV1 → LV2 LV3-4機体:LV1 → LV3
- 遠距離パーツスロット増加Lv1:6 → 7 Lv2:7 → 9 Lv3:8 → 11 Lv4:9 → 13
- 中距離パーツスロット増加Lv1:14 → 15 Lv2:15 → 17 Lv3:17 → 19 Lv4:18 → 21
- 近距離パーツスロット増加Lv1:12 → 13 Lv2:14 → 15 Lv3:15 → 17 Lv4:17 → 19
- スラスター上昇Lv3-4:60 → 65 ※Lv1-2は調整無し
- DP交換価格改定Lv3:156900 → 10800
- DP交換価格改定Lv1:114700 → 9600 Lv2:1406000 → 10300