ガンキャノンⅡ
400
支援

ガンキャノンⅡ

RX-77-4
「これで当たらなかったら、オメデトウってところだな」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化

攻擊 40防禦 42HP 15,000機動 99パーツ 28急停 0
本機體 400 支援 平均 (n=16)

機體介紹

ガンキャノン重装型をベースに、ビーム砲を搭載した機体。 懸念事項であった実体弾射撃時の反動とバランス問題は、出力の安定や生産性が向上したビーム砲の実装で解消を図り、新設計の多目的精密照準システムによって、長距離狙撃が可能な命中精度の向上を実現している。 機体固定装備を実体弾からビーム兵器へ換装したことにより、背部排煙や装填機構などが排除され、機体設計に余裕が生まれた。 これを活かして装備された大型スラスター搭載の推進システムによって機動性が大幅に向上。 あわせて、重力下でのジャンプ性能も各段に向上した。 通常装備の狙撃用ビーム・ライフルと肩部のビーム砲により、中距離支援だけでなく、長距離支援や狙撃任務など、運用面での可能も広がっていたが、一年戦争末期にごく少数が生産されたのみとなった。

機体情報

『MSV』から参戦。 ガンキャノン の試作最終生産機で型番はRX-77-4。 ガンキャノン重装型 をベースに、反動とバランスに難があった両肩の実体弾を、右肩のみの「ビーム・キャノン」に変更し、左肩には多目的精密照準システムを装備させている。これにより命中精度、出力、生産性等が向上し、より完成度の高い中距離支援機となった。 ビーム・キャノンに換装したことで機体設計に余裕が出来たため、背部のスラスターを大型化し、 ガンダム のように短距離のジャンプ移動が可能になった。 一年戦争末期に奪還したキャリフォルニア・ベースにて少数ながら完成し、実用テストを兼ねていくつかの前線に編成されたそうだが、実戦投入されたかどうかは資料によってまちまちである。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 30格闘 10耐実弾 14耐ビーム 22耐格闘 6

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 105高速移動 165スラスター 60旋回(地) 57旋回(宇) 51

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 15,000盾HP 0累停 100武器數 5技能數 10

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost400450500550
HP15000175001900021500
耐実弾補正14161820
耐ビーム補正22242628
耐格闘補正681012
射撃補正30354045
格闘補正10
再出撃時間(秒)991010
レアリティ
リサイクル303035
必要DP810086009200

共通數值

スピード105 高速移動165
スラスター60 格闘判定
旋回(地上)57 旋回(宇宙)51
カウンター(地)連打攻撃
カウンター(宇)蹴り飛ばし

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
近距離3456
中距離12151719
遠距離13131414

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

ガンキャノン用ビーム・ライフル
LV1LV2LV3LV4
威力1750183719252012
弾数220523102415
DPS605610615
発射間隔2100射程20秒
0.7秒
打撃
LV1LV2LV3LV4LV5LV6
威力100010501100115012001250
弾数
DPS
局部 1.2x盾 0.7x
局部補正:1.2倍シールド補正:0.7倍拠点補正:0.1倍

副武器(3)

ビーム・キャノン
LV1LV2LV3LV4
威力1000115013001450
弾数
DPS
発射間隔85%射程15秒
0.5秒
頭部バルカン
LV1LV2LV3LV4
威力50525557
弾数30
DPS372
発射間隔446発/分射程150m
リロード6秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 2% / 50HIT盾 0.1x
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:2%(50HIT)頭部補正:1.1倍脚部・背部補正:1.2倍シールド補正:0.1倍
ハンド・グレネードE[強化]
LV1LV2LV3LV4
威力1100116512301295
弾数3
DPS
発射間隔2.5秒(75fps)射程150m
リロード13秒切替1秒
移動射撃可よろけ 50%盾 0.7x
移動射撃可ひるみ有よろけ値:50%頭部補正:1.5倍脚部・背部補正:1.0倍シールド補正:0.7倍

技能(15)

🚀 機動系 (1)
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV1 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (5)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[索敵・支援] 高性能瞄準鏡(高性能スコープ) LV2 · 機體LV1~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 5倍 までの調整が可能。
[索敵・支援] 高性能瞄準鏡(高性能スコープ) LV3 · 機體LV3~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 6倍 までの調整が可能。
[足回り] 滑空機構(滑空機構) LV4 · 機體LV4~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[索敵・支援] 高性能瞄準鏡(高性能スコープ) LV4 · 機體LV4~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 7倍 までの調整が可能。さらにスナイプモード時の旋回性能が 20 増加する。
◇ 其他 (9)
[足回り] 空中控制程式(空中制御プログラム) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ中に追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプできる。
[索敵・支援] 觀測資訊連結(観測情報連結) LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援] 高性能航宙萬向架(高性能航宙ジンバル) LV1 · 機體LV1~
宇宙空間での姿勢制御計測を安定化させ、より広域の仰俯角に機体を傾けることができる。
宇宙において上下の視野角が上昇する
[索敵・支援] 前線維持支援系統(前線維持支援システム) LV1 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 5% 短縮。
[足回り] 快速推進(クイックブースト) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 20% 短縮。
ジャンプ性能向上
[足回り] 滑空機構(滑空機構) LV2 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下
[索敵・支援] 前線維持支援系統(前線維持支援システム) LV2 · 機體LV4~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 10% 短縮。
[索敵・支援] 高性能雷達(高性能レーダー) LV3 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。
[索敵・支援] 高性能雷達(高性能レーダー) LV4 · 機體LV4~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。さらに自機の残り頭部HPが最大状態の場合、レーダー範囲内にいる停止している敵機をレーダー上に表示することが可能となる。

抽選配給期間

新規追加 2019年1月17日 14:00 ~ 2019年1月24日 13:59
確率アップ期間 2019年1月17日 14:00 ~ 2019年1月24日 13:59
抽選配給期間 2019年01月17日 14:00 ~

アップデート履歴

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