白いガンダム
450
汎用

白いガンダム

RX-78-02
「ビーム・ライフル」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 45防禦 48HP 16,000機動 130パーツ 32急停 0
本機體 450 汎用 平均 (n=26)

機體介紹

地球連邦軍の新型モビルスーツ。

機体情報

▼直近の作品のためネタバレ配慮の折りたたみ▼ アニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より、地球連邦軍が開発した試作モビルスーツ。型式番号RX-78-02。 ジオン独立戦争末期、地球連邦軍のMS開発計画「V作戦」によって開発された白兵戦型MS。判明している情報は多くないものの、少なくともジオン公国軍の主力MS・ ザク に対抗することを主軸としていたとされる。 従来戦艦クラスの大型兵器でしか運用できなかったメガ粒子兵器の小型化に成功しているのが最大の特徴で、携行式ビーム砲「ビーム・ライフル」、同じく粒子をブレード状に収束させた近接武器「ビーム・サーベル」によって戦艦の火力とMSの運動性能の両立を実現している。 サイド7で運用テストが行われていたところを、偵察中のシャア・アズナブル少佐が母艦となる強襲揚陸艦ペガサスもろとも奪取に成功。以降は彼のパーソナルカラーに塗装された「 赤いガンダム 」として、ジオン独立戦争勝利の一端を担うこととなる。 ガンダムがMS開発史に与えた影響は計り知れないものであり、ジオンでは ジオニック社が開発していた新型MS に代わってガンダムのリバースエンジニアリング機を主力機体として量産することになったほか、もしもガンダムが奪取されず連邦軍が十分な運用データを蓄積できていれば、 より低コストな量産型ガンダム による物量戦に移行し、独立戦争における戦況も大きく変わっていたともされる。 つまり『GQuuuuuuX』は、「もしジオンが一年戦争に勝利したら?」というパラレルワールドを舞台とする仮想戦記であり、上記のエピソードはアニメ第2話(および第8話Aパート)において『機動戦士ガンダム』序盤のアムロの活躍をそのままシャアに置き換える形で繰り広げられる。 TV放送に先がけて公開された劇場編集版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』では GQuuuuuuX の登場する第1話・第3話パートよりも先に描写されるかたちに編集されているうえ、この情報は一切伏せられていた。何も知らぬまま開始1秒で70年代のデザインそのままのシャアが暴れ回る姿を目にすることとなった観客たちに衝撃を与えた。 デザインは『新世紀エヴァンゲリオン』『戦闘妖精雪風』の山下いくと。「無機質な機械を繋ぎ合わせていったら人形になった風」「なみいるガンダム達との差別化で機械であることに徹した」といった点をデザインコンセプトとして挙げており、要素にこそ『機動戦士ガンダム』における ガンダム を踏襲しているが、そのアプローチは大きく異なる。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 30格闘 15耐実弾 15耐ビーム 15耐格闘 18

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 130高速移動 200スラスター 65旋回(地) 66旋回(宇) 75

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 16,000盾HP 0累停 100武器數 6技能數 10

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost450
HP16000
耐実弾補正15
耐ビーム補正15
耐格闘補正18
射撃補正30
格闘補正15
再出撃時間(秒)9
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード130 高速移動200
スラスター65 格闘判定
旋回(地上)66 旋回(宇宙)75
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離13
中距離13
遠距離6

移動方向補正

地上


100%

90%

90%

80%

宇宙


100%

90%

90%

85%

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルx2打撃
N格 100%100%100%
横格 75%100%100%
下格 130%130%160%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルx2打撃
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(3)

白いガンダム用ビーム・ライフル
LV1
威力1600
弾数
DPS
発射間隔45%射程18秒
0.77秒
射撃出力リミッター解除
LV1
威力
弾数
DPS
発射間隔33%射程18秒
-
白いガンダム用B・サーベルx2
LV1
威力2000
弾数
DPS

副武器(3)

白いガンダム用頭部バルカンx2
LV1
威力40
弾数40
DPS480
発射間隔720発/分射程150m
リロード12秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 3%
二発同時発射移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:3% x2
白いガンダム用H・バズーカ
LV1
威力1000
弾数5
DPS
発射間隔6秒射程300m
リロード15秒切替1.77秒
移動射撃可よろけ 35%
3発連続発射移動射撃可よろけ有よろけ値:35% x3
白いガンダム用打撃
LV1
威力1600
弾数
DPS
連撃不可

技能(10)

🛡 防禦系 (3)
[足回り] 緊急閃避控制(緊急回避制御) LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り] EX 推進(EXブースト) LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すとスキルが発動する。発動中は一定時間機動力が上昇し、スラスター消費が無効化されるが、緊急回避やタックルを行うと効果時間が減少。終了時は長時間のオーバーヒート状態となる。本スキルは再発動行うことが出来ない。
発動中は・高速移動 +10 ・旋回 +15 ・緊急回避制御・タックル使用時、効果時間5秒消費※効果時間は、 6秒 ※効果終了時のOH回復時間は21秒
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射裝置(強制噴射装置) LV1 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (4)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] 格鬥連擊控制(格闘連撃制御) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃] 射擊輸出限制器解除(射撃出力リミッター解除) LV1 · 機體LV1~
本スキルに対応した射撃兵装で集束を完了させると、追加で集束を行えるようになる。スキル効果による追加の集束が完了すると、性能が強化された射撃攻撃が可能となる。
[防御] 耐爆機構(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
◇ 其他 (1)
[足回り] 快速推進(クイックブースト) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 20% 短縮。
ジャンプ性能向上

抽選配給期間

抽選配給期間 抽選配給期間2025年6月26日(木) 14:00 ~ 2025年7月3日(木) 13:30 [予定] STEP UP抽選配給での抽選確率大幅アップの対象物資無

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