ガンダムMk-Ⅴ
650
強襲

ガンダムMk-Ⅴ

「このMk-Ⅴにかかってくる奴はおらんのか!?」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 65防禦 78HP 24,000機動 161パーツ 58急停 1
本機體 650 強襲 平均 (n=18)

機體介紹

ティターンズが連邦軍のニュータイプ研究施設であるオーガスタ研究所にて開発を進めさせていた、準サイコミュ搭載のガンダムタイプの試作MS。 ティターンズはサイコ・ガンダムを高く評価していたが、その異常なまでの生産コストや、不安定な強化人間パイロットを問題視しており、それを解消した新型MS開発をオーガスタ研究所に依頼した。 オーガスタ研究所は一般人向けに調整された準サイコミュ・システムによって、非ニュータイプでも疑似的オールレンジ攻撃が可能な有線式インコムを開発し、機体構造をユニット化することにより、メンテナンス性向上と共に小型化とコストダウンにも成功。高出力なビーム兵器も搭載され、第2世代MSながら、第4世代MSに迫る戦闘力を実現した。 ティターンズ弱体後、3体の試作機が連邦軍管理下で完成したが「ペズンの叛乱」時に反乱軍の手に渡り、1機はネオ・ジオンに譲渡されドーベン・ウルフの原型となった。

機体情報

雑誌企画『ガンダム・センチネル』に登場した敵方のガンダム。主人公機「 Sガンダム 」のライバル機として、物語中盤にニューディサイズの首領ブレイブ・コッド元大尉が搭乗した。通称は「G-V」。 一般兵でも使用可能な小型 サイコ・ガンダム を目標に開発された試作MS。40m級のサイコ・ガンダムと比較して小型化したとは言え頭頂高22.8mとかなりの大型機だが、そのサイズ故にMA用の大型ジェネレータの搭載を可能としており5000kw以上の高出力を誇る。 ガンダムの名を冠しているが、本機に他のガンダム・タイプとの共通点はほぼ無い。これは地球連邦軍の「新型兵器を搭載した機体の喧伝にガンダムの名を利用する」という常套手段によるもの。本機に初めて搭載されたインコム・システムがこの新型兵器に該当する。 受注依頼を出したのはティターンズであり、開発はオーガスタ研究所で行われた。しかし開発の最中にティターンズが事実上崩壊したため、地球連邦軍の預かりとなっている。 開発された3機の内の1機がペズンの反乱鎮圧のために討伐艦隊に配備されていたが、よりによって配備した艦隊がニューディサイズに寝返ってしまい、そのままニューディサイズのフラッグシップ機として運用される事になる。搭乗したパイロットの高い技量もあり、月軌道上ではネロ3小隊をインコムで瞬殺、次いでミサイルによる集中砲火を敢行した FAZZ 3機の弾幕を被弾しながらも無理矢理掻い潜り、これを撃破している。流石にこの機動は機体及びパイロットに相当な負荷を強いたらしく、パイロットは奥歯を噛み砕くほどのGを受け、機体も連戦のツケもあって本体及びインコムが不調となってしまった。 複雑な構造を持つ本機は現地部隊の整備では修復しきれず、最終的にはインコムの不調を補う形で両肩にミサイル・ポッドを追加装備して出撃している。 機体の整備もままならぬまま参戦したエアース攻防戦では、 Ex-Sガンダム の長距離射撃を パイロットの勘で察知 し、シールドを射線上に投げ棄てる事で相殺、そのまま白兵戦へと縺れ込む。圧倒されていたはずの機体性能の差をパイロットの技量で覆し、次々にEx-Sの武装を使用不能に追い込んだものの、勝利を確信しサーベルをコクピットに突き刺すその瞬間、眠っていたALICEが一時的に完全起動。Ex-Sは本来の性能を発揮し、逆にサーベルで一刀両断されることになった。 残された機体に関しては、NT研究所の職員がアクシズの亡命の際の手土産として持ち込んでおり、これをベースに ドーベン・ウルフ が開発されている。 ちなみに本機はニューディサイズに鹵獲されて本来のライトグレーからダークブルーに塗装された直後の姿である。またビーム・ライフルも鹵獲後の現地仕様である。従来持っていたビーム・ライフルは『ROBOT魂』で立体化された際に新規にデザインされている。 FAZZ部隊と交戦して不調になったインコムの補強用にミサイルポッドを追加装備した仕様は、 ガンダムMk-Ⅴ[MP装備] として実装された。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 28格闘 37耐実弾 22耐ビーム 22耐格闘 34

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 140高速移動 230スラスター 70旋回(地) 75旋回(宇) 84

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 24,000盾HP 0累停 160武器數 4技能數 16

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost650700750
HP240002600027500
耐実弾補正222425
耐ビーム補正222325
耐格闘補正343740
射撃補正283032
格闘補正374043
再出撃時間(秒)111212
レアリティ
リサイクル9595560
必要DP2580026400

共通數值

スピード140 高速移動230
スラスター70 格闘判定
旋回(地上)75 旋回(宇宙)84
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3
近距離282930
中距離202123
遠距離101213

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

連撃補正

連撃数標準倍率本武器倍率
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:160 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
▶ ダメコン LV2 (×1.60) 本機體 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

Mk-Ⅴ用ビーム・ライフル
LV1LV2LV3
威力260029503200
弾数
DPS405410
発射間隔5.5秒射程400m
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
Mk-Ⅴ用ビーム・サーベル
LV1LV2LV3
威力290033003700
弾数
DPS

副武器(2)

インコム・ビーム砲x2[挟撃]
LV1LV2LV3
威力120013001400
弾数
DPS
発射間隔2秒射程300m
移動射撃可よろけ 35%
2発同時発射x2回攻撃約0.5秒長押しでロックオン移動射撃可ロックオン後ブースト移動可ひるみ有ユニット貫通効果有よろけ値:35% x2発 x2射
背部ビーム・カノンx2
LV1LV2LV3
威力190019502000
弾数
DPS
発射間隔1秒射程400m
よろけ 35%
二発同時発射射撃時静止伏せ射撃可ひるみ有よろけ値:35% x2

技能(17)

🛡 防禦系 (7)
[足回り] 緊急閃避控制(緊急回避制御) LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り] 盾牌推進器最佳化(シールド・ブースター適正化) LV1 · 機體LV1~
シールドを所持している場合にスキルが発動。空中での高速移動又は追加行動が可能となり、本行動時のスラスター消費量が軽減する。さらに高速移動速度が 10 増加し、高速移動開始時と高速移動中のスラスター消費量がそれぞれ軽減する。
発動中は・高速移動 +10 ・高速移動開始時のスラ消費 -20% ・スラスター消費量 -25% ・空中制御プログラム LV3が付与※シールド所持中のみ効果を発揮
[防御] 盾牌破損姿勢控制(シールド破損姿勢制御) LV1 · 機體LV1~
射撃攻撃によるシールド破損時のリアクションを無効化する。ただし、ダメージの蓄積によるよろけアクションは無効化されない。
[防御] 損傷控制(ダメージコントロール) LV2 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 160% になる
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[足回り] 突擊推進器(アサルトブースター) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
[防御] 戰術裝甲(マニューバーアーマー) LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射裝置(強制噴射装置) LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (8)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御] 耐爆機構(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り] 動力加速器(パワーアクセラレータ) LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃] 格鬥連擊控制(格闘連撃制御) LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御] 背部選配裝備特殊緩衝材(背部オプション特殊緩衝材) LV3 · 機體LV1~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
[攻撃] 強化衝撞(強化タックル) LV4 · 機體LV1~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 95% 、移動距離 10% 上昇。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV4 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 35% 軽減する。
[攻撃] 強化衝撞(強化タックル) LV5 · 機體LV2~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 200% 、移動距離 30% 上昇。

抽選配給期間

抽選配給期間 2021年1月8日 14:00 ~
新規追加 新規追加物資★★★ ガンダムMk-Ⅴ LV1 (強襲機、地上/宇宙両用機体、コスト650) 確率アップ期間2021年1月8日(金) 14:30 ~ 2021年1
確率アップ期間 確率アップ期間2021年1月8日(金) 14:30 ~ 2021年1月14日(木) 13:59 [予定] ※普段より期間短いことに注意 機体情報 雑誌企画『ガン

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