前
100%
支援
Gキャノン・マグナ
「気をつけろ、全方位索敵だっ!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
650 支援平均 (n=15)
機體介紹


海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)が設計しアナハイム・エレクトロニクス社が生産したGキャノンの改良機。
GキャノンはF90[Sタイプ]の量産を企図した機体だが、ジェネレーターやスラスターなどをアナハイム・エレクトロニクス社が自前の既存ユニットで賄うべく再設計を行った機体で、ヘビーガンと比較し性能は向上したものの、独自の小型MSの設計を可能とする技術水準には到達していなかった。
海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)との技術格差を埋めるべく「フォーミュラ計画」の機密を非合法に入手し、新型MS開発計画のSFP(シルエット・フォーミュラ・プロジェクト)を発動、そこでの一定の成果によって小型で高出力なジェネレーターの搭載が可能となった。
さらに、荷電粒子の可変制御や集束距離の高速変換を実現し、Gキャノンを独自に改良。装備するビーム・キャノンは低コスト版ヴェスバーとも言える性能を示し、本機Gキャノン・マグナを完成させるに至った。
機体情報
『機動戦士ガンダム シルエットフォーミュラ91』より、アナハイム・エレクトロニクス社が開発した Gキャノン の改良機。 Gキャノンはサナリィ製MS「キャノンガンダム」をアナハイム社が再設計して製造委託を受けるという特殊な経緯を持った機体なのだが、基本設計はサナリィのものゆえ、アナハイム側でも新技術を投入する必要性があると考えられていた。そこで新小型MS開発計画『シルエットフォーミュラプロジェクト(SFP)』内にて非合法ながら得たサナリィの技術を使ってGキャノンをアナハイム社が独自改修したのが本機となる。 改修とはいえ試験的な導入も兼ねていて、小型高出力ジェネレーター・大規模コンデンサー・ヴェスバー及び周辺技術を一部再現困難な部分がありつつも導入している。これによりアナハイム社でも荷電粒子の可変制御や収束距離の高速変換処理が可能となり、小型MSかつ搭載兵装の全てがビーム兵装の機体として出来上がった。 ベース機に採用されていたキャノンパックは配置調整されて背部バックパックに装着する形になった。 キャノンパック自体も「ビーム・キャノン」に更新された。これは低コスト版ヴェスバーとも言える代物で、非使用時は補助推進機能としても使用出来る。これによりキャノンパックを取り外さなくとも高い運動性を確保している。 元々がカスタム性を持たせたGキャノンゆえ従来の4連マシンキャノンに換装も可能。その他にも「Gキャノン・マグナ スーパーデストロイド」というパワードウェポンタイプが存在する。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 650 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 22000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 26 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 28 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 24 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 40 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 25 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 11 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 130 | 高速移動 | 210 |
| スラスター | 75 | 格闘判定 | 弱 |
| 旋回(地上) | 72 | 旋回(宇宙) | 81 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 13 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 19 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 130% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
Gキャノン用ビーム・ライフル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2000 | 2150 |
| 弾数 | — | 2150 |
| DPS | — | 405 |
| 発射間隔 | 6発OH(2発OH) | 射程 | 0.77秒 |
400m(450m)
Gキャノン用ビーム・サーベル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2450 | 2650 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
副武器(5)
ダブルビーム・ガン
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 500 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 275m |
移動射撃可よろけ 10%
二発同時発射 x2回攻撃移動射撃可空中射撃可よろけ有よろけ値:10% x2発 x2射
ダブルビーム・ガンx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 180 |
| 弾数 | — |
| DPS | 675 |
| 発射間隔 | 225発/分 | 射程 | 275m |
移動射撃可よろけ 13%
二発同時発射移動射撃可空中射撃可ASL(自動照準補正)有よろけ値:13% x2
ダブルビーム・ガンx2[リミッター解除]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 300 |
| 弾数 | — |
| DPS | 2500 |
| 発射間隔 | 500発/分 | 射程 | 400m |
よろけ 8% / 13HIT
「リロード」ボタン押下で発動左右交互発射射撃時静止空中射撃可10秒間使用可能ASL(自動照準補正)有よろけ値:8%(13HIT)
ビーム・キャノンx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1400 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 4秒 | 射程 | 400m |
よろけ 10%💥 減免 30%
二発同時発射射撃時静止空中射撃可よろけ有攻撃対象の耐ビーム補正を30%減でダメージ計算よろけ値:10% x2
ビーム・キャノンx2[照射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | — |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 100% | 射程 | 20秒 |
0.5秒
技能(14)
🛡 防禦系 (1)
[防御]
墜落抑止制御
LV1 · 機體LV1~
ジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
🚀 機動系 (5)
[足回り]
レジストムーブ
LV1 · 機體LV1~
「高速移動」ボタンを2度押しすることで、レジストムーブが可能となる。レジストムーブ動作中はダメージを受けるが、リアクションを無効化する。
ダメージは受けるが、それ以外の部分は緊急回避制御 LV1と同等の効果
[足回り]
フラップ・ブースター
LV1 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量が増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
空中制御プログラム
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[足回り]
滑空機構
LV4 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[索敵・支援]
高性能スコープ
LV4 · 機體LV1~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 7倍 までの調整が可能。さらにスナイプモード時の旋回性能が 20 増加する。
◇ 其他 (5)
[索敵・支援]
観測情報連結
LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援]
索敵並列処理装置
LV1 · 機體LV1~
強化された索敵装置。スナイプモード時にレーダーが表示される。
[索敵・支援]
前線維持支援システム
LV2 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 10% 短縮。
[索敵・支援]
高性能航宙ジンバル
LV2 · 機體LV1~
宇宙空間での姿勢制御計測を安定化させ、より広域の仰俯角に機体を傾けることができる。
宇宙において上下の視野角がより上昇する
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV4 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。さらに自機の残り頭部HPが最大状態の場合、レーダー範囲内にいる停止している敵機をレーダー上に表示することが可能となる。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2025年10月9日 14:00 ~ 2025年10月16日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2025年10月9日 14:00 ~ 2025年10月16日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2025年10月9日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/01/16抽選配給にて Gキャノン用ビーム・ライフル Lv2 & Gキャノン用ビーム・サーベル Lv2追加
- 2025/10/09新規追加