前
100%
汎用
アクト・ハイザック
「ハイパー・バズーカ」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
400 汎用平均 (n=30)
機體介紹

一年戦争後の地球連邦軍に設立されたニュータイプ研究所仕様のハイザックバリエーション。
ハイザックは一年戦争後、地球連邦軍が元ジオン公国軍系の技術者に開発させた量産機で、ザク系の外装ではあるが、地球連邦軍系の技術を取り入れた新設計の機体である。
戦後の賠償問題や軍備縮小の世論を受け、コストダウンが優先されビーム兵装の同時使用に問題を抱えるなどの不具合を持つが、第2世代MSが備える条件の一つである、全天周囲モニターとリニアシートを採用したコクピットを搭載し、主力機として数多く生産された。
本機はグリプス戦役時にティターンズ陣営で運用され、機体ベースはハイザックながら接収したアクト・ザクや可変MAとの連携を行うため、中距離支援用に信頼性の高い実体弾主体の兵装を装備しているほか、機体内部が刷新されてマグネット・コーティングが適用されたため、アクト・ハイザックと別名が付与されている。
機体情報
スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』より、地球連邦軍が運用する ハイザック のバリエーション機。 アクト・ザク や可変MAとの連携を考慮して、マグネット・コーティング仕様のハイザックとして開発されたのが本機となる。開発はニュータイプ研究所が行っている。 機体内部の刷新がメインだが、左肩スパイクのオミット、バックパックの換装、胸部カメラの追加や脚部スラスターの形状変更といった改装もされている。 兵装は中距離支援用かつ信頼性の高さから実体弾主体で固めてある。主兵装の「ハイパー・バズーカ」は ガンダム が使用していたブラッシュ社製の改良型になる。また、ベース機では腰部のオプション兵装として採用されていた「ミサイル・ポッド」は命中精度の観点から腕部装着タイプに変更している。 余談だが、『U.C.ENGAGE』では、本機と ジムⅡ・ウェポンテスター は敵CPUが扱うユニットとして実装されているのみで、プレイアブル化していない。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 400 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 16000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 8 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 35 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 5 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 9 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 130 | 高速移動 | 190 |
| スラスター | 65 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 72 | 旋回(宇宙) | 81 |
| カウンター(地) | 投げ | ||
| カウンター(宇) | 蹴り飛ばし | ||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 6 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 12 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 10 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
100%
100%
▲
右
100%
100%
後
100%
100%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 200% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
アクト・ハイザック用H・バズーカ
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1200 |
| 弾数 | 6 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 5.5秒 | 射程 | 350m |
| リロード | 15秒 | 切替 | 1.77秒 |
移動射撃可よろけ 50%
2発連続発射移動射撃可よろけ有よろけ値:50% x2スナイプモード時、以下の効果を発揮「索敵並列処理装置」LV1付与「高性能レーダー」LV3付与前方の敵HP可視化 ※味方に共有されない
アクト・ハイザック用H・ホーク
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2350 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
格闘方向に関わらず強制ダウン
副武器(3)
腕部3連装ミサイル・ポッド
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 500 |
| 弾数 | 3 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 250m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 10%
3発連続発射移動射撃可よろけ有よろけ値:10% x3
アクト・ハイザック用Z・M改
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 300 |
| 弾数 | 25 |
| DPS | 1200 |
| 発射間隔 | 240発/分 | 射程 | 350m |
| リロード | 17秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 2%
移動射撃可よろけ値:2%
ハンド・グレネードE[強化]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1100 |
| 弾数 | 3 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 2.5秒 | 射程 | 150m |
| リロード | 13秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 50%
移動射撃可ひるみ有よろけ値:50%
技能(11)
🛡 防禦系 (2)
[足回り]
緊急回避制御
LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (1)
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (5)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
高精度砲撃
LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時には射撃補正時に +5% の補正が追加される。
[攻撃]
追撃射撃補助プログラム
LV1 · 機體LV1~
ダウン状態の敵機に対して、射撃兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御]
脚部特殊緩衝材
LV2 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 15% 軽減する。
宇宙でもダメージ軽減は効果対象
◇ 其他 (3)
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV1 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 350m へ拡張する。
[索敵・支援]
アンチジャミング
LV2 · 機體LV1~
MS搭乗時に自分が受ける敵のジャミング機能を減退。敵のジャミング Lv2以下を無効化し、上位ジャミングの有効範囲を半径 150m 内に減退させる。
[足回り]
クイックブースト
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 30% 短縮。
ジャンプ性能向上
アップデート履歴
- 2026/03/05不具合修正宇宙マップで敵の格闘攻撃に対してタックルを使用した際、正常にカウンターが発生していなかったため修正
- 2025/11/01クランマッチ上位入賞報酬として新規追加