プロトタイプZZガンダム
650
強襲

プロトタイプZZガンダム

「ダブルゼータ、始動!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 65防禦 79HP 23,500機動 158パーツ 48急停 0
本機體 650 強襲 平均 (n=18)

機體介紹

ZZガンダムが持つ、可変合体機構の実証実験のために試作された機体。 当初のプランではコア・ファイターによるコア・ブロック・システムは採用されておらず、コア・トップ相当の上半身とコア・ベースにあたる下半身の2機による運用予定であったが、テスト中の事故によってパイロットの安全性に配慮した結果、コア・ブロック・システムを加えた3機編成へと急遽設計変更されることとなった。 各試験後、新開発の高出力小型ジェネレーターの搭載でZZガンダムに迫る出力を得た本機は、試作型のハイ・メガ・キャノンを装備した頭部に換装され、格闘兵装としても使用可能を目指したダブル・キャノンが装備されることとなる。 さらに本機のテスト結果を踏まえ、ティターンズとの最終決戦への導入を目指しZZガンダムの開発が行われていたが、新装備の各種高出力兵装の実用化は遅れ、機体の完成はグリプス戦役の終結後となっている。

機体情報

『M-MSV』より、エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画『Ζ計画』の一環として試作された機体。 本機は ΖΖガンダム 開発前段階で、合体変形機構の実証実験を行うために試作された。合体変形は上半身を構成するGトップ0型、下半身を構成するGベース0型の2機で構成されている。都合2機試作された。 1機は実験中にジェネレータが暴走し、機体は爆散してしまった。その際、脱出システムが不調に陥ってパイロットが死にかけている。この結果を受け、ΖΖガンダムにはコア・ファイターを組み込んだコアブロックシステムが安全性を考慮して採用されることになる。 残った1機は武装試験用の改修を受けている。出力不足解消のために小型かつ高出力な新型ジェネレータを搭載。頭部は ΖプラスA2型 のデータから製造された「ハイ・メガ・キャノン」搭載型ユニットに換装。バックパック部に「ハイパー・ビーム・サーベル兼用ダブル・キャノン」を搭載し、携行兵装には リック・ディアスⅡ で実験した2連装メガ・ビーム・ガン試作型のデータから製造された「ダブル・ビーム・ライフル」を装備した。改修後は「B型」と追加呼称されている。本機はそのB型仕様での実装となる。 実証実験の結果、後のΖΖガンダムにも劣らない性能となり、ΖΖガンダム開発に大いに貢献した。とはいえ本機の実験結果を実用化するまでが長引いてしまい、ΖΖガンダムはグリプス戦役中に戦線投入出来ず、第1次ネオ・ジオン抗争期に完成を迎えることとなる。 「バイオセンサー」を搭載しているかは定かではなかったが本作では搭載。B型は後に「n_i_t_r_o(ナイトロ)」システムを搭載している。これによりパイロット単独でもサイコミュによる遠隔操縦を用いた合体変形が可能となった。 火力と推進力を強化した「ヘッジホッグ」という派生機も存在する。そのヘッジホッグを改修したのが「 ファーヴニル 」となる。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 0格闘 65耐実弾 23耐ビーム 28耐格闘 28

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 120高速移動 225スラスター 70旋回(地) 66旋回(宇) 75

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 23,500盾HP 0累停 200武器數 6技能數 15

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost650700
HP2350025500
耐実弾補正2325
耐ビーム補正2830
耐格闘補正2830
射撃補正02
格闘補正6570
再出撃時間(秒)1112
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード120 高速移動225
スラスター70 格闘判定
旋回(地上)66 旋回(宇宙)75
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2
近距離1819
中距離1517
遠距離1516

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルサーベルx2ヘビーアタック
N格 100%100%100%390%
横格 75%85%75%390%
下格 130%130%170%390%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルサーベルx2ヘビーアタック
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:200 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
▶ ダメコン LV3 (×2.00) 本機體 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

PΖΖG用D・ビーム・ライフル
LV1LV2
威力10001150
弾数
DPS305
発射間隔90%射程13秒
0.77秒
PΖΖG用H・ビーム・サーベル
LV1LV2
威力26002800
弾数
DPS

副武器(4)

ダブル・キャノン[速射]
LV1LV2
威力9501050
弾数
DPS
発射間隔3秒射程350m
よろけ 5%
二発同時発射 x3回攻撃射撃時静止ユニット貫通効果有ASL(自動照準補正)有よろけ値:5% x2発 x3射
ダブル・キャノン
LV1LV2
威力15001600
弾数
DPS
発射間隔4秒射程350m
よろけ 15%
二発同時発射射撃時静止よろけ有よろけ値:15% x2
頭部ハイ・メガ・キャノン
LV1LV2
威力5700
弾数
DPS
発射間隔100%射程20秒
0.5秒
PΖΖG用H・B・サーベルx2
LV1LV2
威力28003050
弾数
DPS
集束 2秒⚡ 重撃
スキル「ヘビーアタック」対応集束時間:2秒

技能(16)

🛡 防禦系 (8)
[攻撃] 重擊(ヘビーアタック) LV1 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションが軽減。
格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[防御] 停止射擊姿勢控制(停止射撃姿勢制御) LV1 · 機體LV1~
停止撃ちの射撃兵装を使用中にスキルが発動。発動中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、集束中に本効果は適用されない。
[足回り] 突擊推進器(アサルトブースター) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 50% 短縮し、ジャンプ速度が 40% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[攻撃] 格鬥戰複合系統(格闘戦複合システム) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[攻撃] 重擊(ヘビーアタック) LV2 · 機體LV2~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションを軽減し、蓄積によるよろけの発生と被ダメージを軽減。
発動中・被ダメージ -30% ・動作開始中に受けた攻撃のよろけ値を 35%かつ小数点以下切り捨て で計算・判定発生中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算・格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[防御] 戰術裝甲(マニューバーアーマー) LV3 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 15% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御] 損傷控制(ダメージコントロール) LV3 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 200% になる
🚀 機動系 (4)
[攻撃] 能力UP「生物感應器(PΖΖ)」(能力UP「バイオセンサー(PΖΖ)」) LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50%以下 になると自動で発動し、敵機からの攻撃による被ダメージと蓄積による、よろけの発生を軽減する。さらに高速移動開始時および高速移動中のスラスター消費量を軽減する。発動中はスキル「ヘビーアタック」による攻撃が敵機の耐格闘補正を一部無効化する。スキルが発動した瞬間のみ、ダメージの蓄積による、よろけ以外のリアクションを無効化する。
発動中は・ヘビーアタック時、対象の耐格闘補正を 70%減 でダメージ計算・被ダメージ -30% ・受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算する・スラスター初期消費 -40% ・スラスター継続消費 -40% ※効果時間は無し※発動した瞬間のカットシーン中は ダメージリアクション無効
[足回り] 空中控制程式(空中制御プログラム) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] 強制噴射裝置(強制噴射装置) LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
⚔ 攻擊/條件 (4)
[防御] 耐爆機構(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り] 動力加速器(パワーアクセラレータ) LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[防御] 雙臂裝備特殊緩衝材(両腕部装備特殊緩衝材) LV3 · 機體LV1~
両腕部装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
[防御] 肩部特殊緩衝材(肩部特殊緩衝材) LV3 · 機體LV1~
肩部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。

抽選配給期間

新規追加 2025年3月6日 14:00 ~ 2025年3月13日 13:30
確率アップ期間 2025年3月6日 14:00 ~ 2025年3月13日 13:30
抽選配給期間 2025年3月6日 14:00 ~

アップデート履歴

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