高機動型ザクⅡ[06R-3S]
400
汎用

高機動型ザクⅡ[06R-3S]

「このスピードで迫れるザクなんてありはしませんっ!!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性:

攻擊 40防禦 42HP 17,000機動 147パーツ 28急停 0
本機體 400 汎用 平均 (n=30)

機體介紹

ザクⅡに代わるジオン公国軍の次期主力MSである、ゲルググの開発ベースとなった試験機。 ジオン公国軍の脅威となっていた地球連邦軍のガンダムに対抗すべく、高機動型ザク後期型としてR-2の型式番号を与えられた機体をベースに、運動性や機動力向上に主眼を置き開発を進行、そこに別ラインで開発されていたジオン公国軍の次期主力MSであるゲルググの各種パーツを投入し、ごく短期間で試作された機体が本機である。 出力が大幅に向上した新型のジェネレーターの搭載で、悲願であったMS携行サイズでのビーム兵装の開発に成功。しかしながら、ビーム兵装の同時運用は難航したため、新たに開発されたビーム・ライフルと、信頼性の高い実体剣であるヒート・サーベルを携行することとなった。 試験運用時には地球連邦軍から戦果を上げており、得られたデータはゲルググの再設計にあたって活用されたため、本機は別名として「ゲルググ先行試作型」とも呼ばれている。

機体情報

『M-MSV』より、ジオニック社が開発した 高機動型ザク後期型 をベースにしたテストベット機。別名「ゲルググ先行試作型」。開発スタッフからは ザクⅢ と呼ばれてたらしい。 ジオニック社はビーム兵装搭載した次期主力MS「 ゲルググ 」の開発を進めていたが難航していた。そんな折に地球連邦軍が開発した ガンダム が登場。対抗できる高機動な機体開発を行うため、社内に残っていたR-2型をベースに、開発中のゲルググのパーツを多数使用してビーム兵装を装備できるテストベットとして開発されたのが本機となる。 新型ジェネレーターの搭載により、予てより開発中だった「ビーム・ライフル」を運用可能となった。「ビーム・サーベル」も使えるのだが、ライフルとサーベル両方採用して安定した運用が可能かという信頼性を得られなかったので、 ドム 系の「ヒート・サーベル」を装備している。 頭部には「50mmバルカン砲」を内蔵。でもゲルググには受け継がれなかった。 試験結果は良好で、ゲルググ開発に大いに役立った。機体は戦後博物館に寄贈されている。 大元は『MSV』に「MS-06R-3」として記載があったのだが、文字設定のみでデザイン出す前に企画が終了。その後『M-MSV』にてザクとゲルググの中間的なデザインで掲載された。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 5格闘 35耐実弾 7耐ビーム 21耐格闘 14

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 130高速移動 210スラスター 70旋回(地) 63旋回(宇) 66

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 17,000盾HP 0累停 130武器數 5技能數 10

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost400
HP17000
耐実弾補正7
耐ビーム補正21
耐格闘補正14
射撃補正5
格闘補正35
再出撃時間(秒)9
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード130 高速移動210
スラスター70 格闘判定
旋回(地上)63 旋回(宇宙)66
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離14
中距離9
遠距離5

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルホーク
N格 100%100%100%
横格 75%75%75%
下格 130%130%140%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルホーク
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:130 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
▶ ダメコン LV1 (×1.30) 本機體 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

[06R-3S]用B・ライフル
LV1
威力1700
弾数
DPS
発射間隔45%射程15秒
0.77秒
[06R-3S]用H・サーベル
LV1
威力1800
弾数
DPS

副武器(3)

[06R-3S]用頭部V砲x2
LV1
威力90
弾数40
DPS675
発射間隔450発/分射程150m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 6% / 17HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:6%(17HIT)
[06R-3S]用H・ホーク
LV1
威力2000
弾数
DPS
格闘方向に関わらず強制ダウン
[06R-3S]用H・グレネード
LV1
威力3500
弾数1
DPS
発射間隔-射程150m
リロード20秒切替1秒
移動射撃可よろけ 50%
移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有よろけ値:50%

技能(10)

🛡 防禦系 (4)
[防御] 損傷控制(ダメージコントロール) LV1 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[防御] 白兵戰程式(白兵戦プログラム) LV1 · 機體LV1~
格闘兵装を装備している場合、機動力が上昇し、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、シールド兵装選択時には本スキルの効果は発動しない。
格闘兵装装備中・スピード +5 ・高速移動 +10 ・旋回 +5 ・移動方向補正 全方向100% ・射撃攻撃によるダメージリアクションを1段階軽減
[足回り] 過度推進(オーバーブースト) LV2 · 機體LV1~
スラスターオーバーヒート時に高速移動を行うことで「オーバーブースト」状態に移行。10秒間オーバーヒートが発生しなくなるが終了後は3倍程度の回復時間を必要とする。またスキル発動中は、機動力が上昇する。
・旋回 +25 ・タックル・強制噴射装置も効果対象※効果終了時に転倒が必ず発生※効果終了時のOH回復時間は21秒
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射裝置(強制噴射装置) LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] 格鬥連擊控制(格闘連撃制御) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV1 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 10% 軽減する。
宇宙でもダメージ軽減は効果対象
◇ 其他 (1)
[足回り] 快速推進(クイックブースト) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 20% 短縮。
ジャンプ性能向上

抽選配給期間

新規追加 2025年9月18日 14:00 ~ 2025年9月25日 13:30
確率アップ期間 2025年9月18日 14:00 ~ 2025年9月25日 13:30
抽選配給期間 2025年9月18日 14:00 ~

アップデート履歴

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