前
100%
強襲
プロトZガンダム[X1型]
「お約束どおりの品を運んできましたよ」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
500 強襲 平均 (n=16)
機體介紹


「Zプロジェクト」の過程で開発された試作機のひとつ。
本機はリック・ディアスで採用された「ブロック・ビルドアップ」と呼ばれるフレームを有し、百式で得たデータを参考に非可変機体として開発されており、MS形態としては優れた機体性能を示していた。
Zガンダム開発に向けては、メタスの可変データを参考にした変形機構に問題はなかったものの、その機構を取り入れた際のMS形態で発生する金属疲労や制御システムの問題が解決できずにいた。
しかし偶然にもエゥーゴによるガンダムMk-Ⅱ強奪事件で入手した「ムーバブル・フレーム」の技術で問題が解決し、Zガンダムは比較的短期間で完成に至ったとされている。
なおプロトZガンダムには運用を最適化させるため百式型の頭部をもつX1型、リック・ディアス型の頭部であるX2型、ネモ型のX3型が存在したと言われている。
機体情報
『Ζ-MSV』より、アナハイム・エレクトロニクス社が『Ζ計画』に基づいて開発した試作機。 『Ζ計画』はアナハイム社がエゥーゴとの共同開発で立ち上げた高性能MS開発計画と言われている。その最終完成形となる Ζガンダム 開発時のプロトタイプの1種が本機となる。 同計画内の機体 リック・ディアス と同様のブロック・ビルドアップ構造を採用しており、生産性と整備性に優れるとされる。当初可変機で作る想定はされていたが、 デルタガンダム の製造失敗から非可変機として開発された。 機体は全3機が試作され、それぞれに異なる頭部ユニットが採用された。[X1型]は 百式 同様のデュアルセンサータイプ ( *1 ) 、[X2型]はリック・ディアス同様のモノアイセンサータイプ、[X3型]は ネモ 同様のゴーグルタイプとなっている。 既存技術をブラッシュアップしただけではあるが、性能としては申し分無いものになったとされる。ただし制御系には改善の余地があった模様。 機体が完成したと同時くらいに、エゥーゴが ガンダムMk-Ⅱ を奪取したことで、アナハイム社はこれを解析し、ムーバブルフレームを完成させた。そしてカミーユ・ビダンからもたらされた設計案により、ムーバブルフレームを採用した可変機のΖガンダムが開発されることになる。その際に本機は設計実証などに用いられたり、フレームアビオニクスやジェネレーターが流用出来たので、Ζガンダムは短期間で完成を迎えられた。 漫画『機動戦士ガンダム ピューリッツァー -アムロ・レイは極光の彼方へ-』では、試験後に倉庫へ入れっぱなしだった[X1型]が、宇宙世紀0095年にニュー・ケネディの戦争博物館に寄贈されるシーンが有る。
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 500 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 17000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 17 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 21 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 30 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 15 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 10 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 135 | 高速移動 | 210 |
| スラスター | 70 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 69 | 旋回(宇宙) | 78 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 14 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 13 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 200% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
[X1型]用B・ライフル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 5秒 | 射程 | 400m |
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
[X1型]用B・サーベル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2200 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
副武器(2)
クレイ・バズーカ[散弾]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 70 |
| 弾数 | 3 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 5秒 | 射程 | 150m |
| リロード | 11秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 25%
15発同時発射移動射撃可ジャンプ射撃可ひるみ有よろけ値:25% x15頭部補正:?倍脚部補正:?倍シールド補正:?倍拠点補正:?倍
[X1型]用B・ライフル[速射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 425 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 0.5秒 | 射程 | 350m |
移動射撃可よろけ 20%
Eパック式弾数所持3発連続発射移動射撃可よろけ値:20% x3局部補正:?倍シールド補正:?倍
技能(13)
🛡 防禦系 (5)
[攻撃]
追擊阻止攻勢程式(追撃阻止攻勢プログラム)
LV1 · 機體LV1~
敵機の追撃を阻止した場合、一定時間の間、攻撃力が上昇し、射撃兵装のリロードおよびオーバーヒート回復時間を短縮する。
効果中は・与ダメージ +30% ・リロード時間 -50% ・オーバーヒート復帰時間 -50% ※効果時間は 10秒
[足回り]
突擊推進器(アサルトブースター)
LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 50% 短縮し、ジャンプ速度が 40% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り]
緊急閃避控制(緊急回避制御)
LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[防御]
戰術裝甲(マニューバーアーマー)
LV2 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 10% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御]
主動防禦改(アクティブガード改)
LV2 · 機體LV1~
タッチパッドを押している間、スラスターを消費しつつガード体勢をとる。ガード中は被ダメージを 70% 軽減し、リアクションを無効化することが可能だが、無効化した攻撃に応じて一定時間、手動でガードが解除不能となる。また、ガード成立時によろけ以上の、リアクションを無効化した場合、一定時間、自機の攻撃力が上昇する。ただしスキルによって、よろけ以上になっている攻撃とMS爆発によるリアクションは、ガードで無効化しても本効果は発動しない。本スキルは停止または移動中に使用可能。
発動時・スラスター20消費発動中・被ダメージ -70% ・ダメージリアクション 無効 ・蓄積によるよろけ 無効 ・蓄積のリセット時間継続・攻撃を受けた際、攻撃種類別の解除不可時間発生・スラスター持続消費蓄積やスキル以外でよろけ以上の攻撃を受けた後、・ 10秒間 、射撃&格闘与ダメージ +40%
🚀 機動系 (3)
[足回り]
強制噴射裝置(強制噴射装置)
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中控制程式(空中制御プログラム)
LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り]
高性能 AMBAC(高性能AMBAC)
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (5)
[足回り]
高性能平衡器(高性能バランサー)
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
格鬥連擊控制(格闘連撃制御)
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御]
耐爆機構(耐爆機構)
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御]
雙翼組件特殊緩衝材(両翼ユニット特殊緩衝材)
LV2 · 機體LV1~
両翼部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 15% 軽減する。
[防御]
左腕裝備特殊緩衝材(左腕装備特殊緩衝材)
LV3 · 機體LV1~
左腕装備へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2024年10月17日 14:00 ~ 2024年10月24日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2024年10月17日 14:00 ~ 2024年10月24日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2024年10月17日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2024/10/17新規追加