吉姆III[近接戰規格]
450
突撃

吉姆III[近接戰規格]

ジムⅢ[近接戦仕様]
「高熱源反応!来るっ!!」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化

攻擊 45 / 46.9防禦 58 / 54.7HP 15,500 / 16,714機動 140 / 136.8パーツ 32 / 33.2武裝 6 / 5.8
本機體 450 突撃平均 (n=14)

機體介紹

ジムⅡを改修したグリプス戦役後の連邦軍の主力MSの装備バリエーション。 通常仕様は機体各所にミサイルが装備され、支援機のような重武装となっていたが、それらを排除することで、機動性保持のために採用されたガンダムMk-Ⅱの同型バックパックの高出力を活かし、機動性重視の近接戦闘用のMSとして運用されることがあった。 ジムⅢは、グリプス戦役後の政権交代や、アナハイム社へのMS開発の委託拡大など、複雑な時代背景の中で生み出された機体であり、アナハイム社製の次期主力MSが完成するまでの一時しのぎとして、数年でジェガンに主力機の座を譲ることとなったが、本機のように目的別にカスタマイズすることで、その後も長期にわたり運用され続けた。 同仕様の機体は、ラプラス事件の際の地上におけるジオン残党軍の決起においても、高火力のビーム・ジャベリンを装備して奮戦したことが確認されている。

機体情報

ジムⅢ の近接戦バリエーション機。機体の基本詳細はジムⅢを参照。 近接戦仕様とは言うが、機体自体に大きな調整を入れたわけではなく、ウェポン・ラッチにあえて追加装備をつけないことで重量を軽くして機動力を活かそうというもの。兵装もシールドを携行せずに「ビーム・ジャベリン」のみとなっている。 近接戦仕様が登場したのはOVA『機動戦士ガンダムUC』。劇中ではビーム・ジャベリンをヘビーアタックと似たモーションで振って ジュアッグ を撃墜し、サーベルを1本抜いたシーンがある。 本作ではオリジナル仕様としてビーム・サーベル2刀流で、射撃兵装を携行している。 ジムⅢ自体は『機動戦士ガンダムΖΖ』の舞台になっている第1次ネオ・ジオン抗争からある機体だが、当時エゥーゴ・カラバが使っていた本機も、抗争終戦後は地球連邦軍が運用していると時代背景の影響を受けた機体でもある。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 0 / 16.7格闘 45 / 30.2耐実弾 18 / 17.4耐ビーム 20 / 16.1耐格闘 20 / 21.2

機動力

スピード 130 / 131.8高速移動 215 / 208.9スラスター 65 / 65.4旋回(地) 69 / 68.4旋回(宇) 66 / 73.9

HP & 累停(LV1)

HP 15,500 / 16,714盾HP 0累停 100主武器數 4技能數 11副武器數 2

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost450500
HP1550017000
耐実弾補正1820
耐ビーム補正2024
耐格闘補正2022
射撃補正0
格闘補正4550
再出撃時間(秒)910
レアリティ
リサイクル3535
必要DP960010300

共通數值

スピード130 高速移動215
スラスター65 格闘判定
旋回(地上)69 旋回(宇宙)66
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2
近距離1213
中距離1416
遠距離67

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルx2ジャベリンヘビーアタック
N格 100%100%100%360%
横格 75%75%75%360%
下格 130%130%130%360%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルx2ジャベリンヘビーアタック
1%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(4)

ジムⅢ用ビーム・ライフル
LV1LV2LV3LV4
威力1900199520902185
弾数
DPS355360365
発射間隔3.5秒射程350m
移動射撃可よろけ 20%局部 1.2x盾 1.2x
移動射撃可よろけ有よろけ値:20%局部補正:1.2倍シールド補正:1.2倍
ジム・ライフル
LV1LV2LV3LV4LV5
威力170178186194206
弾数3031323334
DPS17001780186019402060
発射間隔600発/分射程325m
リロード7秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT局部 1x盾 0.3x
3点バースト(600発/分)移動射撃可よろけ値:7%(15HIT)局部補正:1.0倍シールド補正:0.3倍
ハイパー・バズーカ[改良型]
LV1LV2LV3LV4LV5
威力15001575165017251800
弾数12
DPS380385390395
発射間隔7.4秒射程375m
リロード13秒切替1.7秒
移動射撃可よろけ 80%局部 0.8x盾 1.5x
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%局部補正:0.8倍シールド補正:1.5倍
ジムⅢ用ビーム・サーベルx2
LV1LV2LV3LV4
威力2000210022002300
弾数
DPS

副武器(2)

頭部バルカン[改修型]
LV1LV2
威力7073
弾数60
DPS525
発射間隔450発/分射程150m
リロード6秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 2% / 50HIT盾 0.1x
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:2%(50HIT)頭部補正:1.1倍脚部補正:1.2倍シールド補正:0.1倍拠点補正:0.1倍
ビーム・ジャベリン
LV1LV2
威力22002310
弾数
DPS
集束 2秒⚡ 重撃
スキル「ヘビーアタック」対応集束時間:2秒

技能(11)

🛡 防禦系 (5)
[足回り] 緊急回避制御 LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[攻撃] ヘビーアタック LV1 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションが軽減。
格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[足回り] アサルトブースター LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 50% 短縮し、ジャンプ速度が 40% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[防御] マニューバーアーマー LV2 · 機體LV1~
ブースト移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを10%軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[足回り] 脚部ショックアブソーバー LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射装置 LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り] 高性能バランサー LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃] 格闘連撃制御 LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
◇ 其他 (1)
[索敵・支援] 前線維持支援システム LV1 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 5% 短縮。

抽選配給期間

新規追加 2021年2月4日 14:00 ~ 2021年2月11日 13:59
確率アップ期間 2021年2月4日 14:00 ~ 2021年2月11日 13:59
抽選配給期間 2021年2月4日 14:00 ~

アップデート履歴