Engage Zero[有線感應砲搭載型]
500
支援

Engage Zero[有線感應砲搭載型]

エンゲージゼロ[インコム搭載型]
「私たちが退路を死守しないと!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 50 / 49.6防禦 54 / 55.9HP 18,000 / 18,265機動 139 / 108.0パーツ 36 / 36.6武裝 5 / 6.4
本機體 500 支援平均 (n=17)

機體介紹

エンゲージゼロにジオン公国軍のビショップ計画で培わされたサイコミュ技術を導入し、さらに新技術であるインコムを搭載した機体。 一年戦争終結後、地球連邦軍によるガンダム開発計画の追加プランとして開発されたエンゲージゼロは、デラーズ紛争後の隠蔽により存在抹消されていたが、ムーバブル・フレームの前身技術と稼働データは旧ジオン公国軍の残党狩りを行うティターンズの台頭により、アナハイム・エレクトロニクス社から地球連邦軍の所管であったニュータイプ研究所に移管されることとなった。 そこではビショップ計画の成果であるサイコミュ技術とリニアシートをはじめとする最新技術が導入され、サイコミュ搭載実験機としての大規模改修と評価試験が行われた。 その後ティターンズ主導の下で分断されていた各ニュータイプ研究所が情報交換を行い、本機にはニュータイプ能力を持たない一般パイロットでも扱えるインコム技術が新たに搭載されることとなった。

機体情報

スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』より、 エンゲージゼロ ・サイコミュ試験型にインコムを搭載したバリエーション。 デラーズ紛争後に表向きは抹消されたエンゲージゼロだが、フレームと研究データをオーガスタ研究所に移され、サイコミュ搭載実験機として全面改修を受けた。これは『ガンダム開発計画』の機体とバレないように偽装もかねている。 ムーバブルフレーム技術の導入や、全天周囲モニター&リニアシートの搭載、そして旧ジオン公国軍が画策し、当時の最新サイコミュ技術であった「 ビショップ 計画」のデータを採用したことで新しい機体へ生まれ変わった。 両腕部の「有線誘導式6連装メガ粒子砲」は ジオング のを発展させたもので、サイコミュ制御によるオールレンジ攻撃を可能とする。 サイコミュ搭載実験にある程度目処が付いた頃にティターンズが台頭。試験にもティターンズが関わるようになり各研究機関の情報統合が行われた。これによりムラサメ研究所から準サイコミュ兵装「インコム」の開発データが得られたので、実用化のための搭載試験を本機で行うこととなった。本機での試験データを活かして「インコム」は完成したとされる。 機体はティターンズ指揮下になったことでティターンズカラーである濃紺に塗られている。なおグリプス戦役後ネオ・ジオン軍へ亡命してからは全体を白に、胴体等を紫にしたトリコロールカラーへ塗り替えている。 亡命後は機体解析のために本機は解体された。本機から得られたデータを基に エンゲージゼロ・ヨンファヴィン が新規開発されている。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 40 / 39.3格闘 10 / 10.4耐実弾 15 / 20.4耐ビーム 27 / 22.8耐格闘 12 / 12.7

機動力

スピード 130 / 121.3高速移動 185 / 184.0スラスター 75 / 66.8旋回(地) 63 / 60.9旋回(宇) 72 / 66.0

HP & 累停(LV1)

HP 18,000 / 18,265盾HP 0累停 100主武器數 2技能數 10副武器數 3

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost500
HP18000
耐実弾補正15
耐ビーム補正27
耐格闘補正12
射撃補正40
格闘補正10
再出撃時間(秒)10
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード130 高速移動185
スラスター75 格闘判定
旋回(地上)63 旋回(宇宙)72
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離7
中距離16
遠距離13

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

6連装メガ粒子砲
LV1
威力220
弾数
DPS
発射間隔80%射程15秒
0.5秒
EZ[I搭載型]用B・サーベル
LV1
威力2100
弾数
DPS

副武器(3)

エンゲージゼロ用頭部バルカン
LV1
威力90
弾数40
DPS675
発射間隔450発/分射程175m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)
有線誘導式6連装メガ粒子砲
LV1
威力180
弾数
DPS
発射間隔0.5秒射程300m
移動射撃可よろけ 4%
6発同時発射 x3回攻撃(x4回攻撃)約0.7秒長押しでロックオン移動射撃可ひるみ有ユニット貫通効果有よろけ値:4% x6発 x3射(4射)
インコム・ビーム砲x2
LV1
威力650
弾数
DPS
発射間隔0.5秒射程300m
移動射撃可よろけ 17%
2発同時発射 x2回攻撃(x3回攻撃)約0.7秒長押しでロックオン移動射撃可ひるみ有ユニット貫通効果有よろけ値:17% x2発 x2射(3射)

技能(10)

🛡 防禦系 (1)
[攻撃] オーバーロード LV2 · 機體LV1~
タッチパッドを押すと全兵装のヒートゲージが 全回復 し、「オーバーロード」状態となる。スキルには制限時間があり、発動中は兵装使用時のヒート率が 35% 軽減、スキル終了直後に対象の全兵装が長時間オーバーヒート状態となる。本スキルは再発動を行うことはできない。
発動中は・対象兵装のヒート率 35% 軽減※効果時間は、 30秒 ※残弾式ビーム兵装非対応※効果終了後、対象の全兵装は2倍のOH復帰時間が発生
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射装置 LV1 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り] 高性能バランサー LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御] 背部オプション特殊緩衝材 LV3 · 機體LV1~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
◇ 其他 (4)
[索敵・支援] 観測情報連結 LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援] 高性能航宙ジンバル LV1 · 機體LV1~
宇宙空間での姿勢制御計測を安定化させ、より広域の仰俯角に機体を傾けることができる。
宇宙において上下の視野角が上昇する
[索敵・支援] 高性能レーダー LV2 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 400m へ拡張する。
[索敵・支援] アンチジャミング LV2 · 機體LV1~
MS搭乗時に自分が受ける敵のジャミング機能を減退。敵のジャミング Lv2以下を無効化し、上位ジャミングの有効範囲を半径 150m 内に減退させる。

抽選配給期間

新規追加 2024年7月11日 14:00 ~ 2024年7月18日 13:30
確率アップ期間 2024年7月11日 14:00 ~ 2024年7月18日 13:30
抽選配給期間 2024年7月11日 14:00 ~

アップデート履歴