前
100%
支援
量產型鋼坦克
量産型ガンタンク
「120mm低反動キャノン砲」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
地上特化
本機體
250 支援 平均 (n=5)
機體介紹

RX計画で開発され、V作戦で試験運用された長距離支援用MSであるガンタンクの量産モデル。
各種武装はガンタンクと同等のものが一通り装備され、量産型ながら火力面は大きく低下していない。
重火器&重装甲を常とし、高コストになりがちな長距離支援機としてはコストパフォーマンスの良いMSと言える。
本来、要塞攻略などに際して後方からの砲撃を行うことを想定された仕様となっているため、装甲面ではガンタンクより劣り、近距離戦では細心の注意が必要である。
機体情報
『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』に登場した、地球連邦軍が運用する ガンタンク の量産検討機。 ガンタンクはMSとしての出来栄えは微妙だったが、ホワイトベース隊での活躍もあって大型移動砲台としては一定の評価を得た。そのため砲撃支援特化機としての需要を得て量産化が検討され、陸軍省が東南アジア戦線向けに開発したのが本機となる。 地上運用特化にするため宇宙用の装備はオミット。ベース機でも必要性が疑問視されてたコアブロックシステムがオミットされた。これにより腰の稼働域を獲得し射撃姿勢に柔軟性を獲得している。コックピットは頭部のみの単座式になった。 主兵装である「120mm低反動キャノン砲」はベース機よりバレルが延長されたことで射程・命中精度が向上。バックパックは射撃体勢に入ると展開し、砲弾が露天積載状態となる。これにより給弾効率や積載数が向上している。ただし本作ではバックパック展開演出はない。 両腕部は「4連装ガン・ランチャー」になっているので対MS戦も一応は出来るようにしてある。 ガンタンク同様に装甲材質こそルナチタニウムが使われているものの、コストと引き換えに装甲厚はかなり薄くなっているらしく、 グフ・カスタム の35mmバルカンにすら耐えることはできない模様。 アプサラス狙撃の為に配置されたのだが、グフ・カスタムに刺されてオイル飛沫をあげたり、後からチラ見してたら撃たれたりと劇中ではヤラレ役であった。 「量産型」という名称ではあるが、型式番号は試作機を示すRXナンバーであり、番号も75のままである。実戦参加も少なく、本格的な量産はされずじまいだったとのこと。 余談だが本機のペイント左から5番目はキャタピラの起動輪、転輪、遊動輪部分。右から5番目は頭部アンテナの塗り分けとなっている
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 250 | 300 | 350 | 400 | — | — | — | — |
| HP | 11000 | 12500 | 14000 | 15500 | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 20 | 23 | 26 | 29 | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 9 | 12 | 15 | 18 | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 0 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 25 | 30 | 35 | 40 | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 0 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 7 | 8 | 8 | 9 | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 初期所有機体 | 15 | 15 | 25 | — | — | — | — |
| 必要DP | 4800 | 5100 | 7300 | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 120 | 高速移動 | 130 |
| スラスター | 30 | 格闘判定 | 弱 |
| 旋回(地上) | 旋回(宇宙) | ||
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 1 | 2 | 2 | 3 | — | — | — | — |
| 中距離 | 5 | 7 | 8 | 10 | — | — | — | — |
| 遠距離 | 10 | 11 | 14 | 15 | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
90%
90%
▲
右
90%
90%
後
90%
90%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 130% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
4連装ガン・ランチャーx2
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 80 | 84 | 88 | 92 |
| 弾数 | 24 | 405 | 410 | 415 |
| DPS | 340 | 357 | 374 | 391 |
| 発射間隔 | 255発/分 | 射程 | 400m |
| リロード | 7秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 8%局部 1.3x盾 0.3x
移動射撃可二発同時発射よろけ値:8% x2局部補正:1.3倍シールド補正:0.3倍
アウターシェル・バレル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 520 | 546 | 572 | 598 |
| 弾数 | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
副武器(2)
120mmキャノン徹甲榴弾x2
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 700 | 735 | 770 | 805 |
| 弾数 | 12 | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
| 発射間隔 | 5秒 | 射程 | 800m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 1.5秒 |
よろけ 50%
射撃時静止二発同時発射曲射よろけ有よろけ値:50% x2
120mmキャノン榴散弾x2
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 500 | 525 | 550 | 575 |
| 弾数 | 6 | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
| 発射間隔 | 4.5秒 | 射程 | 450m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 1.5秒 |
よろけ 0%
射撃時静止二発同時発射曲射ひるみ有よろけ値:0%
技能(7)
⚔ 攻擊/條件 (3)
[攻撃]
高精度砲擊(高精度砲撃)
LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時には射撃補正時に +5% の補正が追加される。
[防御]
機體固定裝置(機体固定装置)
LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時に有効となるスキル。よろけにくくなるがタックルは出せなくなる。
地上でMSをしゃがみ状態、宇宙で静止状態にした際、通常時よりもダメージリアクションが発生しにくくなる。
[索敵・支援]
高性能瞄準鏡(高性能スコープ)
LV2 · 機體LV1~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 5倍 までの調整が可能。
◇ 其他 (4)
[索敵・支援]
對人雷達(対人レーダー)
LV1 · 機體LV1~
停止状態ではない敵パイロットをレーダーで捕捉する。有効射程は 150m 。
[索敵・支援]
觀測資訊連結(観測情報連結)
LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援]
前線維持支援系統(前線維持支援システム)
LV1 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 5% 短縮。
[索敵・支援]
高性能雷達(高性能レーダー)
LV2 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 400m へ拡張する。
アップデート履歴
- 2022/12/01DP交換制限緩和 ・DP交換階級改定(Lv2-4:二等兵01から交換可能) ・DP交換価格改定(Lv1:4600 → ??? Lv2:8700 → 4800 Lv3:8700 → 5100 Lv4:19500 → 7300)
- 2019/05/23性能調整 ・機体HPLv3~4増加(Lv3:13500 → 14000 Lv4:15000 → 15500) ・耐実弾補正Lv2~4上昇(Lv2:22 → 23 Lv3:24 → 26 Lv4:26 → 29) ・耐ビーム補正上昇(Lv1:2 → 9 Lv2:4 → 12 Lv3:6 → 15 Lv4:8 → 18) ・耐格闘補正低下(Lv1:2 → 0 Lv2:4 → 0 Lv3:6 → 0 Lv4:8 → 0) ・スピード増加(105 → 120) ・移動を止めた際の慣性による移動量を減少 ・左右移動時の移動速度を上昇 ・旋回速度を上昇(51 → 60) ・4連装ガン・ランチャーx2の調整(威力上昇(Lv1:60 → 80 Lv2:63 → 84 Lv3:66 → 88 Lv4:69 → 92);射程低下(Lv1:500m → 400m Lv2:505m → 405m Lv3:510m → 410m Lv4:515m → 415m);リロード時間短縮(10秒 → 7秒);よろけ値低下(9% → 8%)) ・120mmキャノン徹甲榴弾x2(射程延長(650m →800m);射撃時の弾速を上昇) ・120mmキャノン榴散弾x2(切り替え時間短縮(2秒 → 1.5秒))
- 2019/04/25修正 ・前傾姿勢にした状態で降りた際、機体内部に降りてしまう現象を修正 ・砲身の当たり判定を無くすよう修正
- 2018/11/21性能調整 ・レベル毎の機体HPを強化(+1000)(Lv1:10000→ 11000 Lv2:11500→ 12500 Lv3:12500→ 13500 Lv4:14000→ 15000)
- 2018/10/11DP交換窓口に Lv4追加. ・性能調整(地上適正の調整(環境適正によって得られていた、スラスター消費量減少、走行スピード上昇、オーバーヒート回復短縮の各補正効果を調整);レベル毎の機体HPを強化(+1000)(Lv1:9000→ 10000 Lv2:10500→ 11500 Lv3:11500→ 12500 Lv4:13000→ 14000)) ・4連装ガン・ランチャーx2 の性能調整(レベル毎の威力を強化(Lv1:50→ 60 Lv2:52→ 63 Lv3:55→ 66 Lv4:57→ 69);射撃時のブレを軽減;よろけもとりやすく改善(よろけ値:?%→ 9%))
- 2018/09/28新スキル 機体固定装置 が追加.
- 2018/09/27DP交換窓口に 4連装ガン・ランチャーx2 Lv4追加.
- 2018/09/20DP交換窓口に 4連装ガン・ランチャーx2 Lv3 & アウターシェル・バレル Lv3追加.
- 2018/08/02抽選配給にて、Lv4 追加. ・抽選配給にて、4連装ガン・ランチャーx2 Lv4 & アウターシェル・バレル Lv4追加.
- 2018/07/26新規追加