德姆熱帶試驗型
300
汎用

德姆熱帶試驗型

ドム・トロピカルテストタイプ YMS-09D
「200万DL突破記念 期間限定任務」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化

攻擊 30防禦 30HP 14,000機動 114パーツ 27急停 0
本機體 300 汎用 平均 (n=20)

機體介紹

ジオン公国軍の地上戦線を支えたドムに、熱帯および砂漠戦用のオプションを装備した現地改修機体。 ジオン公国軍の地上における戦線の維持および拡大に、多大な貢献をしたドムであったが、熱帯などの局地においては、放熱問題で各種機器の制御に問題が多発したため、現地将兵からの要請により、キャリフォルニア・ベースで独自に改装が行れることとなった。 初期試作機はプロトタイプ・ドムをベースに開発され、その結果が良好であったことで正式採用となり、通常型のドムをプロトタイプ・ドムに近い仕様に戻しつつ追加生産された。 頭部には近距離通信用にアンテナを追加、量産化の過程で一体化されたランドセルは再分離され、補助タンクの追加装備や冷却システムの大容量化などの改修を受け、30機ほどが戦線へ投入され、実戦データは後継機のドム・トローペンの開発に活かされたとされる。

機体情報

『MSV』からの参戦。プロトタイプドム2号機を改修して試作された熱帯・砂漠戦用機、YMS-09D。 通常の ドム は、高温環境下での戦闘によるマシントラブルが絶えずポテンシャルを発揮出来ずにいた。そこで倉庫からプロトタイプドムを引っ張り出して熱帯戦用に耐えうる機体開発の改修試験が始まった。 頭部に排熱用パイプ、脛裏部の推進器は外に露出させ、背部も大容量の冷却システムを搭載する等多数の排熱量強化が行われている。プロトタイプドムの時点ではバックパックに付属されていた近距離通信アンテナは頭頂部へと移されている。 本機のテストはアリゾナのスカラベ隊によって行なわれ、結果も良好だったため、試験機から制式機に昇格。ドムを改修する形で追加生産が行われている。また機体だけではなく熱帯戦用オプション部分のみも少数ながら量産に至った。それを装備した機体はドム(熱帯仕様)と呼ばれる。 追加生産された何機かは ドム・キャノン のベース機にもなっている。 ドム・トローペン は本機の後継にあたる。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 15格闘 15耐実弾 10耐ビーム 10耐格闘 10

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 145高速移動 190スラスター 60旋回(地) 60旋回(宇) 0

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 14,000盾HP 0累停 100武器數 5技能數 8

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost300350400450
HP14000170002000023000
耐実弾補正10121416
耐ビーム補正10121416
耐格闘補正10121416
射撃補正15171921
格闘補正15182124
再出撃時間(秒)8899
レアリティ
リサイクル151515105
必要DP510053006600

共通數值

スピード145 高速移動190
スラスター60 格闘判定
旋回(地上)60 旋回(宇宙)
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
近距離12131517
中距離11131619
遠距離4579

移動方向補正

地上


100%

—%

—%

—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%230%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(3)

ジャイアント・バズ
LV1LV2LV3LV4LV5
威力16001680176018401920
弾数6
DPS330335340345
発射間隔7.4秒射程325m
リロード17.5秒切替2秒
移動射撃可よろけ 80%局部 0.8x盾 1.5x
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%局部補正:0.8倍シールド補正:1.5倍
ジャイアント・バズ(布付き)
LV1LV2LV3LV4
威力1700178518701955
弾数5
DPS305310315
発射間隔6.7秒射程300m
リロード12秒切替1.7秒
移動射撃可よろけ 80%局部 0.8x盾 1.5x
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%局部補正:0.8倍シールド補正:1.5倍
ヒート・サーベル
LV1LV2LV3LV4
威力1800189019802070
弾数
DPS
局部 1x盾 1.2x
局部補正:1.0倍シールド補正:1.2倍

副武器(2)

D・T用MMP-80MG
LV1LV2LV3LV4
威力130145160175
弾数50
DPS780
発射間隔360発/分射程250m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 10% / 10HIT
移動射撃可ジャンプ射撃可伏せ射撃可よろけ値:10%(10HIT)
D・T用クラッカー
LV1LV2LV3LV4
威力1500165018001950
弾数3
DPS
発射間隔2秒射程150m
リロード10秒切替1秒
移動射撃可よろけ 70%
移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有よろけ値:70%

技能(13)

🛡 防禦系 (4)
[足回り] 緊急閃避控制(緊急回避制御) LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[防御] 攻擊姿勢控制(攻撃姿勢制御) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[防御] 攻擊姿勢控制(攻撃姿勢制御) LV2 · 機體LV3~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションとダメージを軽減する。さらに拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
格闘攻撃中に射撃攻撃を受けた際に発動・ダメージリアクション 1段階軽減 ・被ダメージ -20% ・受けた射撃攻撃のよろけ値を 90%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (2)
[足回り] 廢熱效率最佳化(廃熱効率適正化) LV1 · 機體LV1~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 10% 軽減する。
[足回り] 廢熱效率最佳化(廃熱効率適正化) LV2 · 機體LV3~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 20% 軽減する。
⚔ 攻擊/條件 (6)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] 追擊格鬥輔助程式(追撃格闘補助プログラム) LV1 · 機體LV1~
ダウン中の敵機に対して格闘兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[攻撃] 追擊格鬥輔助程式(追撃格闘補助プログラム) LV2 · 機體LV3~
よろけ、大よろけ、ダウン中のいずれかの状態になっている敵機に対して、格闘兵装で与えるダメージが 20% 上昇する。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV3 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 25% 軽減する。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV4 · 機體LV3~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 35% 軽減する。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV5 · 機體LV4~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 45% 軽減する。
◇ 其他 (1)
[索敵・支援] 高性能雷達(高性能レーダー) LV1 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 350m へ拡張する。

アップデート履歴

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